20260719 0835 25日イベントについて追記


やほー、Hallelijah、ハレです!

 

第二論文の追加された図解が良い!って記事に書いたことがあったのですが、

 

私がよく取り上げている象徴文化の機能について、図によって共感覚による理解が深まりました!

以下の読者ガイドの図解です。

 

 

今日18時から行われたシン・気功Clubのレクチャーにて、

3つの図(『Basin(ベイスン)』、『扇』、『台形』)で、『象徴文化』も『進化』も表せることが示されました!😳

(だからまといのばで学んでいるなら読者ガイドの図は使わなくていい)

 

↓これはBesan(ベイスン、ベサン)。

(パコラという揚げ物の衣や、Laddu(ラドゥ)というスイーツに使われます。自然な甘みで美味しいですよ!)

 

 

 

 

もちろん思いつきでもなく勝手な解釈でもなく、

以下論文内で『全ての定理は同一の数学的構造を共有する』(リャプノフ関数)とされているからということでした。

 

コーチングのような1:1のものと、

サンスクリット語、アーユルヴェーダ、キリスト教、仏教といった数千年のオーダーを持つ象徴文化では、

スケールが異なるけども、

Basin、扇、台形で同じく表されることに衝撃と、

馴染んでいるものに帰ってきた納得感、居心地の良さがありました。

 

 

「人類のやっている、自分に仕掛けた(平和への)認知戦」というまといのば先生の言葉が心に残っています。

人類を脱洗脳する大きな大きな龍脈に乗り、否応無く収束していきたいものです。

 

体調が悪く早退できたおかげで、ゲリラ配信に間に合うことができました! 

参加することが出来て良かったです!

また記事にしますね。

レクチャーの内容を活用できるようにワークをするのは来週の7月25日、Raycademyとシン・気功Clubのイベントにてとのこと!

楽しみですね!☺️


↓ 以下Ray先生の記事にご案内があります。

(まといのば16周年おめでとう御座います!)

(両先生にこの値段で誰でもwelcomeで会えるなんて、去年までと系が変わり、また一瞬の機会の通り道が開いていることを実感します!)

(リニューアルオンラインメンターのセッション付きコース(月額10万円の6ヶ月)への切り替えか、マスタークラスという(良い意味で)伏魔殿に行くか、でしか会えないと思って躊躇っていた去年の自分が「羨ましい!」って言ってます😁 レベルを上げて入り口を見つけないと辿り着けない、RPGゲームの心待ちでした。)


 

では、

明日や来週お会いしましょう!

Hallelujah(最近Hallelujah勢が増えていることが観測されています😇)、

Halé

 

 

 

情報空間という、魔法の『手品の種』の威力とその知識の有難さ

 

 

今日、体調があまりにきつかったので、腸内環境やミトコンドリアに働きかけたり、邪気やenvyを浄化したり、台形でA次元に浮遊したりと試行錯誤してだいぶ良くなっていたのですが、ふと初心に戻る機会がありました。

 

「気功を使えない人はもしかして物理で回復が進むのを待つだけ……? 情報的な憑かれは付いたまま放置……?」という気付きです。想像するだけで恐ろしいことです。

 

ゴールがあれば気功を知らなくても急速に回復できてしまうということもあるでしょうが、やはり知らないものは見えないので、なかなか難しいでしょう。

少なくとも生まれながら才能でヒーリングできるネイティブヒーラーではなかった私は、2年前までその恐ろしい状態で生きてたということです😨

 

気功、もっと上手になりたい。

気功、使える人を増やしたい。

ヒーリングし合えて良いことしかない!

そう思いました。

 

 

余談

 

「人類のやっている、自分に仕掛けた(平和への)認知戦」をトリガーに、

ドクターが自分の書籍や発信(や過去のイエスや釈迦の教え)を人類へのワクチンと仰っていたことも思い起こしました。

 

が、その言葉が

どこで書かれていたか(もしくはYouTube?)探そうと思ってGoogle検索をしていたら自分の過去記事が出てきました。

(検索ワード『苫米地英人 イエス ワクチン -コロナ』。あのウイルス騒動があってからワクチンという単語は検索ワードとして汚染されてます😅)

 

そこでも出典がなく以下のようにワクチンという単語だけ書かれてます。

 

ヒーラーの歴史は古く、

医学の父ヒポクラテスはもちろん、

釈迦やイエスも抽象度の高い圧倒的なヒーラーであり、

人類社会に対してワクチンのような存在です。

 

(2026年の新年最初の記事でした。 熱い記事です。)

ただ、ドクターの言葉から来ているのは確かなはずです。(ドクターが発言していたことを誰かに教えてもらったのかもしれません🤔)