Hallelujah~ハレです!

今日はヒーリングフェス2日目!

昨日参加できなかった悔しさの分も今日の現地参戦で晴らします。
どのヒーラーの登壇も凄いものでしょうし、楽しみです!
同じ臨場感空間で皆で盛り上がって同調していきたい!

重大発表があるらしいKAZUMAさんのステージもあります!

前夜祭的な雰囲気も含めて祭りは良いものですね。
普段会えないヒーラー仲間からも連絡が来て、すでにワクワクしています🥰

「晴れの日」の力だなと思います。


    

「晴れの日(ハレの日)」とは、伝統的な日本文化において、お祭りや冠婚葬祭など、人々が祝いや祈りを行う「特別な非日常の日」を意味します。対義語は普段の生活である「ケの日(褻の日)」です。 
1. 「晴れの日」の具体例
日常を離れ、心身を清めて特別な時間を過ごす節目となる日を指します。 
  • 冠婚葬祭:結婚式、成人式、七五三、お宮参り
  • 年中行事:お正月、お盆、ひな祭りなどの節句
  • 地域のお祭り:伝統的な祭礼や神事 
2. 由来と背景
民俗学者の柳田國男が提唱した概念に由来します。昔の日本人は、日々の労働や平穏な暮らしを「ケの日」とし、長く続くと活力が減退(ケガレ=気枯れ)すると考えていました。そのため、ハレの日に神を祭り、ごちそうを食べ、晴れ着を着ることで、失われたエネルギーを回復させたとされています。 


会場の気と結界があれば、気枯れしていても回復するでしょうね!

(ドクターもユーチューブで仰っていましたが、気は使っても減りません。前頭前野で確信するのみです)

それはそれとして、運用上は気が抜けていたり通らなくなっていることが邪魔していることはあるので、

回復し良い気をもらい、増幅し、自分の生活に持ち帰って分け与えましょう~😆


パン5つと魚2匹のように。

 

11b〔そのとき、イエスは群衆に〕神の国について語り、治療の必要な人々をいやしておられた。12日が傾きかけたので、十二人はそばに来てイエスに言った。「群衆を解散させてください。そうすれば、周りの村や里へ行って宿をとり、食べ物を見つけるでしょう。わたしたちはこんな人里離れた所にいるのです。」13しかし、イエスは言われた。「あなたがたが彼らに食べ物を与えなさい。」彼らは言った。「わたしたちにはパン五つと魚二匹しかありません、このすべての人々のために、わたしたちが食べ物を買いに行かないかぎり。」14というのは、男が五千人ほどいたからである。イエスは弟子たちに、「人々を五十人ぐらいずつ組にして座らせなさい」と言われた。15弟子たちは、そのようにして皆を座らせた。16すると、イエスは五つのパンと二匹の魚を取り、天を仰いで、それらのために賛美の祈りを唱え、裂いて弟子たちに渡しては群衆に配らせた。17すべての人が食べて満腹した。そして、残ったパンの屑を集めると、十二籠もあった。


ルカ福音書9章11b-17節



青いキューバシャツ着ています。

声かけてくれると嬉しいです!


渋谷への道中にて

ハレ