こんばんは、Hareです❄️✨
明日(3/20金曜日)は、歴史が動く日ですね!
まといのば史上初、まといのば先生との公式コラボにて、KAZUMAさんの『真・舌骨ラピュタマスタリー』
これまで舌骨ラピュタの理論や実践が展開されてきた中で、事前勉強会からも推測するに、ハイレベルな内容になりそうです😳
歴史の目撃者になりたい!
「あの日、そこに居たんだよね」
「あの場に居たおかげで、不思議と今、たくさんの仲間と素晴らしいことができているんだよね〜」
と、未来にて振り返ることになりそうです。
ルー・タイスの著作『アファメーション』での有名なテクストが脳裏に過ぎります。
本家まといのばより引用します。
(引用開始)
私の人生はかつて思い描いたものとは、まったく異なるものになっています。
あなたの成功も思ったとおりの形では訪れないかもしれません。しかし、将来振り返ったときは、私のように「わからないものだね。今、コーチをしているんだ」と言っているかもしれません。(引用終了)(ルー・タイス『アファメーション』)
(まといのばブログより)
また、もう一つ引用します。
「まさか自分が(ヒーラーになるなんて)」という人々が大挙して自分の力(能力)に気付き、そして目覚める日が来ます。そして先輩方が10年以上かけて培ってきた環境をステップにして、才能が次々と大きく花開く日が来ています(先輩方はニューヨークやラスベガスやチューリッヒやハワイへと羽ばたいています)。
「わからないものだね、いまヒーラーをしているんだよ」と言いながら、世界中で活躍しましょう。
(まといのばブログより)
「わからないものだね、いまヒーラーをしているんだよ」と言いながら、世界中で活躍しましょう。
します! しましょう!
Gospel
そして、私事のシェアです。
半年前の自分(人前で歌うことを10年してない、自分の声が嫌い、音程が全く取れない)からしたら全くもって「理解不能」なのですが、
Gospelクワイアで歌うようになりました!😳😳😳
ステージに向けて頑張ります!
誘ってくれたJojiさんに感謝🙇🏼♂️😍
この記事のタイトルの「見よ、シオンを」は、
Gospelの曲、『Behold Zion』の一部です。
どんな苦難があり、世界に滅びが訪れようとも最後に残るシオン(ザイオン)の地、最後の希望について歌っている曲です。
ハレルヤ
この世界が燃え上がる時
その素晴らしい日が来る
主を褒めたたえよ
素晴らしい日が来る
見よ、シオンを
麗しいシオンを
(歌詞の和訳の一部)
ちなみにザイオンとは、映画『マトリックス』において、機械の支配から逃れた人類最後の地下都市でもありますね。
クワイアのディレクターのGospelについての言葉が響いたので紹介したいのですが、
許可を取れてないのでまた今度の機会にします😅。
Gospelは、
音楽のジャンルでも、賛美フォーマットでも、
パフォーマンスでも、楽しむものでもない、
という言い方が印象的でした。
(音楽のジャンルとしてのゴスペルも私は好きです)
場に参加し自分の声で『発』して始めて、
『まっすぐ喜び』な世界なんだと、
理解が始まっています!
早速、INORIスクールでこの話を共有したところ、この機に参加したいと仰ってくれた方もおり、
自分の変化や、楽しかったことといった『良い情報』はシェア・流通させていくべきものだなと、
改めて思いました。
神(神々、遮那、Goals、ビジョン)へ「ハレルヤ!」していきましょう!
人の抽象度でなく、上の方、神の抽象度にて!
神の栄光、神の国、神の法だけ観ましょう!
喜劇
喜びって、(誰もが誰に言われるまでもなくわかっていることですが、)大事だなーと思います。
そして、同様に「笑い」も大事かと思います。
『人はパンだけで生きるものではない。』(マタイによる福音書 4:4)
そんなことを、
まといのばで紹介されていたノブロックTVのYoutube(以下引用で紹介)を見て爆笑しながら思ってました。
ちなみに僕はノブロックTVが好きで、佐久間宣行さんを深く尊敬しているのですが、今回の企画も面白すぎました。
本当にすごすぎる。
コミュニケーション能力のお化けですし、我々は虚心に学ぶべきでしょう!
(まといのばブログより)
私が好きでオススメするのは、アイドルで、大喜利がガチな新居歩美さんの動画です。
【超逸材】新居歩美は本物なのか?ラランドニシダ、ザ・マミィ林田と緊急検証!
演出も踏まえて大喜利する発想力、言葉の選択のセンスもすごく、
言語空間の切り取り方と、颯爽と飛び移っていく様に「そうきたかぁ」と感心し、「やられた!」と膝を打ちます。
大喜利をひねり出すトランスに入っている時の顔と雰囲気もツボです。
まといのばから、「なぜ我々が「お笑い」や喜劇を好きなのか」について引用します。
たとえば、同じAという言葉でも、文脈によって全く変わってきます。
犬という言葉が愛犬を指すこともあれば、国家権力の手下を指す蔑称として使われることもあるかもしれません。
一瞬にして、言葉の定義域が変わるのです。いや、その言葉が包摂する部分集合が変わるのです。
これを網の目として考えるならば、網の目の中心の場所がグワンと移動するイメージです。
逆にこの感覚がわかっていると、なぜ我々が「お笑い」や喜劇を好きなのかが分かります。これは価値の転倒であり、縁起ネットワークの移動だからです。
(まといのばブログより)
さて、
タイトルに「世界がひっくり返ることそれ自体が、壮大な喜劇なんだよ。」を入れておりますが、
演劇の漫画『CHANGE THE WORLD』から拝借しました。
高校演劇が作品の舞台で、主人公に指導者が指導している場面です。
「彼は戦後の混乱の全部が、まるで喜劇に見えたと語っている。」
「喜劇はたんに面白おかしい喜劇ではない。笑うほかない絶望的な喜劇なんだと。」
「深刻なことがくだらなく思える、正義が悪に転じる、既存の価値観が転倒する時、そこにはいつも笑いがある」
「世界がひっくり返ることそれ自体が、壮大な喜劇なんだよ。」
私たちは、新しい土地へ行くことではなく、新しい視点によって世界を観ることを『転生』と表現しますが、
喜劇とはまさにそのものだなと思った次第です。
喜劇と視点の話では、JOKERとチャップリンが引き出されます。
「人生はずっと悲劇だと思っていた。でも、本当は喜劇だったと気付いた」(『JOKER』)
「人生は悲劇だ。クローズアップで撮れば。でも、ロングショットで撮れば喜劇になる」
(まといのばブログより)
「深刻なことがくだらなく思える、正義が悪に転じる、既存の価値観が転倒する時、そこにはいつも笑いがある」
悲劇的な状況でも、仲間と対話して、笑いたいです!
近況報告
この1ヶ月半ほど、
気功・ヒーリングまたはKAZUMAさん周辺のイベントや、明確に転生する動きがありましたが、
理由がありブログに書けておらずでした😢
(ブログ楽しみに待ってます、というお声を戴くこともあり、ありがとうございます😂 本当に嬉しいです。)
臨場感を復元するための記録は残してあり、得たものは身体に入れるようにしていますので、
今後、いただいたものを渡せるようにしていきます。
(天の国に積まれた宝を共有しなくては)
以下で、ブログ書いてない間のダイジェストを、写真と共にお届けします。
2/6 INTERNATIONAL FASHION RUNWAY
MANAMIさんのモデルデビューを応援に!
KAZUMAさんの歌とモデルも!
2/7 INORIスクール第2期第2講座 『エフィカシーと舌骨ラピュタ』
内圧とエフィカシーに対する秘密も!!
ゴールの強度と内圧の関係……内圧とは運動量(物理も情報空間でも)という衝撃!
INORI、数少ないメンズでも、虚空を歌いました!
2/15 オープンマイク初参加!
実はこのメンバーは、前回の舌骨ラピュタセミナーの縁で仲良くなり、
オープンマイクにもご一緒しました!
↓前回の舌骨ラピュタ当日の記事より
その後、アフターセミナーにて、
ワークしたメンバー(ChihoさんとIさん)と、KAZUMAさんの友人でINORI2期生でシンガーのジョージさんで、お茶をしました。
そこでも振り返ることで、お互いの理解が進み、
特にビジョンというものは共有物であることについて、音楽やヒーリングの文脈、その場の何気ないことの文脈で理解していくことが出来ました。
気功を使う同士だと、「これもそう」「あれもそう」と、非言語と言語双方で共有して話を進められ、良いですね。
(略)
そして、場の力でコロコロと石が転がるように書き換えが行われ、
共有されたゴールが設定され、チームが結成されました!
昨日の今日で次の展開が起こることに驚いています。
まだスノーボールの転がり始めで、ここからが楽しみです😁
2/20 KAZUMAさんセッション(INORI)
レクチャー、セッション、ボイトレがあり、
一対一の稠密な時間での、高速な(広義の意味での)浄化と封入……。
「練だけでなく、発(はつ)をしていく」
この日から、自分の中のエネルギーが「表現したいこと」に流れ込み、
本当は流れていたエネルギーの大きさが意識に上って、その激しさに驚き、
「このエネルギーが本音に蓋をしたままグルグルと身体の中を滞留していたら、それはおかしくなるにきまっている」
と納得でした。
2/24 クローズド勉強会で浄瑠璃
次代の人間国宝の方が登壇・演奏され、光栄にも拝聴することができました。
語りの情報場に、物理的な倍音により、癒やされました。
「聴きながら寝てくれるくらいがちょうどいい」そうです。
「芸能はヒーリング」であることに、納得すること然り、でした。
その講義の中で話されていて印象的だったエピソードが、
ギリシャの劇場エピダウロスです。
劇場に人が集まり、
「診察を受け」、
「あなたは喜劇を観なさい」「あなたは悲劇を」と芸能を『処方』されていたんだそうです😳。
紀元前4世紀に最盛期を迎え、ギリシア全土から様々な患者が訪れ、人々が集まることによりキリスト教が普及した5世紀半ばまで、医療の聖地とされました。この都市全体は、一大健康センター状態になっていたのです。祭司による薬の投与ではなくスポーツやマッサージを行い、心理面は音楽や劇場で治療していました。

いつのまにか、現代は物理至上主義になり、多忙でもあり、
芸能が生きていくことに必要であることを忘れがちかと思います。
私たちヒーラーは、情報空間の視点を持つものとして、芸能や芸術の力を忘れてはいけませんね。
3/1 Gospel礼拝
教会では大人しめの讃美歌(hymn)しか歌ったことがなかったので、
Gospelのエネルギー感を全身に浴び、吐き出し、衝撃でした。
3/14 GospelクワイアにJOIN
既にこの記事の序盤で紹介しました。
舌骨ラピュタに惹かれた時点から伏線はありましたし、INORIの1回目で人前で歌うことのイニシエーションを乗り越えたおかげもありましたが、
やはり前の自分(音痴で、自分の声質を憎んでいた)からすると「ありえなかったこと」です😳。
人前で歌うことも、皆でステージに立っていくということも。
3/14 INORIスクール第2期第3講座 『エソテリックのカタチ』
圧倒的に強度があって、抽象度高いために、多くのケースで使える知識である
『対比・比較(comparison)』
『対話』
が丁寧に身体に落とし込まれた日でした。
対話については、今までと認識が大きく変わりました。
対話が大事って100回は言われ、100回は「そうですよね!」って答えてきました。
メンターやヒーラーとの対話によって、自分が大きく変わる経験はしてきました。
しかし、
対話してくれる相手であるメンターの能力が高いから、対話していて(対話していなくても)変わるのだと思っていて、
対話自体に力があると思ってなかったです。
それが、ワークにてINORIメンバー同士で『対話』することにより、対話の力が凄まじいことを実感しました。
その時の驚きはその時の自分のFBに語ってもらいます。
以下です。
ワークでは「自分の中にある価値あるものは本当に見えなくて、しかし対話するとあっさりと形にされるのだ」と驚きました。
対話への重要性が一気に上がりました!
あまりに簡単に「その人のこだわり(能力の輪に近いところ)」がポロポロと出てくる様に、
「え、そんな、ばかな⋯⋯こんなことで⋯⋯」
と、忘れ得ぬ衝撃を無意識に刻んでもらいました。
(ドリームキラーと対話しても仕方ないでしょうし、INORIメンバーの抽象度のおかげというのはあります。つまり対話相手自体のおかげというのはあります)
一人で永遠に見つからない可能性があります。
Gospelに歌いにいった話(フットワークの軽さ、前の自分との変化率)も、
『自分の中で既に終わったことなので臨場感を失いかけて』いました。
対話しないと忘れ去られていたものが、対話で掘り出され、
そのINORIの場でも、そしてこれからも誰かの役に立つ未来が産まれました。
3/18 KAZUMAさんセッション(INORI)
このブログを書いている3/19の前日にセッションがありました。
(神、gospel、ハレルヤ、イエス、体現と、板書のワードの偏りが激しいですね😂)
人前に出ていくことを『邪魔をしている情報』を2つ、取り除いてもらえました。
全くその話題を出す気がなかったのに、KAZUMAさんの全く関係ない話題から唐突に繋がっていきました😆
これからも人生が交差するだろう人達に対しては、
「誠心誠意」
「繋がりを大事にする」
「情報を雑に扱わない」
過去の過ちと、嫉妬や抽象度の低い欲望から予測される攻撃に対しては、
「自分の過去は自分の過去で取り消せない」
「落とし所を踏まえて対策をする」
「信頼できる人とだけ相談する」
「理由があって自分は表舞台には二度と出る気はない」
と思い込んでいても、意外にどうにかなる手段はありそうということです。
悩みの深さは人それぞれですが、大きさに関わらず、その人のゴール達成、主人公として人生を生きるために邪魔する躓きの石は、取り除きたいものです。
デリケートな話題に踏み込まざるを得ないですから、
私が縁があってKAZUMAさんに話せたように、
私も、深い事情をセッションで相談してもらえる信頼できるヒーラーになります💪
また、別にベタッと張り付いていて、何をするにも後ろ足を残していた過去の価値観が消えました。
邪魔していたのは『ビジネスマンとしての地位・能力が人間の価値を決める』といった価値観です。
(芸能の人やヒーラー、アーティスト、研究者、クリエイターが好きで尊敬しているのに、自分の仕事と考えた瞬間にこの価値観しか出てこなくなるのはおかしいな、と思います。)
自分がそんな価値観を内面化していると思っておらず、気付いた時に驚愕しました。
ペリっと剥がれ(セッション内では10秒にも満たないKAZUMAさんの発言により人知れず浄化され)、セッション終わった後に流れが正常化したことに気付き、他の部分でも躓きの石を連鎖的にどけ始めているため、
より純度の高い自分になっていきそうです!
近況報告ダイジェスト、以上となります!
文字数ギリギリ、長くなりました!
以上です!
読んで頂き、誠にありがとうございました。
Hare
























