そのうちきっと大きな声で笑える日が来るから。 | もう一つのAnother Story~みやうち official blog~

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社会人1年目、みやうちのブログです。ネタはミスチル、グランパス、ドラゴンズ、映画、書籍など趣味がもろに出ております…

はろー。


今日エントリーシートとか履歴書で使う写真を撮ってもらいましたけど、

あの、なんていうか、

グラビアアイドルとかの気分になりました。

あんだけおだてられたらどんな表情でもできちゃうね。

あぁ、写真見るの怖い…

目力!!目力!!

に加えて

笑顔!!


どんな顔させられたか心配ですが、

そんなことよりも、


明日は4つテストですよ。

ちょっと展望を話していきましょうか。

まず1限のスポーツ行政論。

まず何よりも学生の学習意欲を評価したがる担当教員の人柄が、
出席が50%を占める成績評価基準にも表れている。

テストの問題と形式はなんとなく言ってくれているし、

ある程度出席しているし、

何より担当教員と比較的仲がいいので

下手な論述書かない限り単位はゲット。

したがって直前に論述だけ見直せば合格か。


そして2限のスポーツ・ボランティア論。

おなじみの担当教員。

テスト100%の評価基準と論述中心の出題も例年通り。

加えてしっかりとテストの問題を教えてくれるところも例年通り。

テスト100%なので、これはしっかりと論述しておきたいところ。

人に話ができるくらいだから、もうなんとなくは書ける状態なので、直前の見直しで十分か。


4限の広告表現論。

担当教員が現役の広告マン(要は教員ではないため)、

比較的優しい問題で、採点も優しいと予想。

今日最後の授業の最後に、問題らしき文章を提示したので、

あれがテスト問題であることを信じて、

これも直前に仕上げたい。問題自体の難易度は低い。


5限のコミュニケーション政策論。

担当教員はゼミの担当教員。

したがって、プレッシャーがかかる。

しかしここで重要な問題を述べておかなければならない。


何がでるのかさっぱりわからない。

予想を立てることすら難しい。

ゼミの担当教員であるから、彼の専門分野も理解しているので、

こういうことを書けば単位はもらえる

という構想は片隅にあります。

ともかくこれは対策のしようがありませんので、

この3年間で培ったメディア社会における知識を総動員する構え。


総じて言えば、

当初、1日に4つもテストがあると言って危機感を抱いていたが、


直前の見直しで行けそうだ。

こんなに勉強しなかった期末試験は過去にないな…



ただ、来週の月曜に最も不安な教科が残っているため
明日の4教科がいくら優しいとはいえ油断はできない。


とりあえず今日は早く寝て明日に備えます。


1回生の頃、大雪の中徹夜でハーバーカフェにこもってラクエと基礎社会学、メディア技術史をやってたあの頃。

2回生の頃、健太の家でぷよぷよやりながら音声メディアやコミュニティメディア、スポーツ社会学をやっていたあの頃が

なつかしいよ。おや。