グランパスがオーストラリアのケネディ獲得に動いているらしい…
補強するとこ間違えてる気がしないでもないよーん。
あと稲本も調査してるらしい…
補強するとこ間違えてるよーん。
岐阜の片桐は甲府に移籍するみたいで、今片桐の岐阜最終戦をテレビ観戦。
よく首位の湘南と分けたな。ってか勝てた試合だった。
卓球女子の石川佳純(いしかわかすみ)と
グランパスの小川佳純(おがわよしずみ)
いつも見間違える。
マックで「Mc.Chicken」と
「Mr.Children」いつも見間違える。
新聞に「チルドレン」って書いてあると
いつも過剰に反応してしまう。
全部好きだからだね。小川もミスチルも。
みなさんはなんかでそういうことありますか?よくありますよね。
白夜行もうすぐ終わる…桐原亮司(山田孝之)と唐沢雪穂(綾瀬はるか)がどう結びついてくるのか!!!
てか800ページ近くある文庫本だから持ち運びが不便である。
ただ白夜行は俺が出会ったショッキング小説でベスト3には入るよ。
ショッキングね。感動とかじゃなくて。畏怖の念とでも言おうか。東野圭吾の作品はこっち側が多いね俺の中では。
てか東野さんの作品は単純な推理小説or推理プラスアルファみたいなパターンに分かれるのだよ。有名どころだと今ドラマでやってる名探偵の掟とか加賀恭一郎シリーズ、ガリレオシリーズ、レイクサイドとかは前者、片想い、秘密、変身、手紙、時生、幻夜とかは後者。ちなみに白夜行も後者。今本棚見たら他にも色々紹介したい作品が…パラレルワールドとか宿命とか。
俺は東野圭吾の真骨頂は間違いなく後者だと思うから、後者から手をつけたら前者が物足りなく感じる。
共通して言えるのは、ハッピーエンドはないということであります。そこがいい。
感動したのは重松清の流星ワゴン、角田光代の対岸の彼女、村山由佳の星々の舟、伊坂幸太郎と東野圭吾で挙げてくときりがないね。(金城一紀のGOはもはや殿堂入り)
どれか読んだことある人いますか?
じゃあ伊坂幸太郎はどの部類に入るのか…それは俺も言葉では言い表せないのであります。読み終えた後にね、現実の世界に対して見る目が大きく変わるのですよ。そういうきっかけを彼の作品は与えてくれます。
話が大きくそれてきましたな。興味がない人すんません。
とりあえず東野圭吾を読み始めたい方に1冊目として紹介したいのは手紙か宿命かな。
宿命は俺が中3の時初めて読んだ東野作品だからあの時の衝撃は今でも忘れないよ。とりあえずラスト1行に全てが詰まってる。
うん、宿命がいいね。
貸してほしい人貸します。
宣伝みたいな日記になりましたなすんまそんおや。