「般若心経」の主題の
「摩訶般若波羅蜜多心経」の「心経」についての解釈です。
「心」は
中国語の象形文字で心臓を🫀表すと
私が小学生の頃、学校でその様に習いました。
でもそれだけでしょうか?
最近、100均の「ダイソー」で買った「般若心経練習帳」に習ってました😅「心」の書き方
「心」は受け皿の部分の間隔をゆったりと書く
「心」の字を書く練習して見ると何も意識していない時はその「心」の受け皿が狭く、浅くなっているなと😅
そしてこの「心」と言う文字は
受け皿に3つの「雫💧」が落ちてくるイメージだなと思いました。
外から与えられるものから「器」がどの様に反応するか
「心臓」もその表現の一つで、外からの様々な影響を受けて「血」が成り立ち、「心臓」に集まり、またそこから浄化され流れていく循環する臓器の事🫀
「心」の「受け皿」に落ちてくる「雫💧」は例えば、過去、現在、未来の出来事や
周りの意見、食べ物、環境と色々あります。
つまり「心」は外から受ける「雫💧」と循環🔁出来る「受け皿」で成り立っています👍
「心」の「受け皿」をゆったり懐深く書いて見るだけで、何故か本当にゆったりした気分になります☺️騙されたと思ってやってみましょう👍
心を使った言葉は沢山有ります。
「真心」☺️「改心」🥺「決心」😠「邪心」😈「心配」😟「疑心」🤨
「心理学」は心の理を学ぶ学問、心臓を学ぶ学問ではないですね😅
そんな「心」についての「お経」(御釈迦様の教え)になります。


