■前日まで、あんなんだったこだまっちの腕が、


こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

本日はこれ。



こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

おくさん!

赤のぼつぼつ消えてますがな!



肘内側。


だって、昨日、こんなんだったひじ内側も
こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

今日は、これ。


こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

おくさん!

今日はいい感じよね!


…て、おくさんって誰。


■肌の治り具合に一喜一憂しないと決めたとて、やはり心はずむ本日。


今まで、「脱風呂」ってことでお風呂にいれておりませんでした。

というのは、お風呂あがりの乾燥に肌が耐えられなかったから。


最近、汗だくになって遊ぶ日が続き、ちょっとシャワーでも浴びるべ、と水をかけてもお風呂上りに泣くほど乾燥することはない。


ほう。

ほほう。


肌が、変ってきたな。

今までは、保湿剤で毛穴?汗腺?が埋め尽くされていたのが、貫通したような印象もあり。


これは、保湿剤の影響が減ってきたのかなあ。

こういう判断を素人の私がしなくてはいけないのが、一人でやる脱ステの悪い面でもあるな。


■まあ、肌が変ってきて。

湿疹のあり方もかわってきたので。


枇杷染めをしていたので、染液を少しとりわけ、こだまっちの肌にちょっと塗ってみる。


おそるべき効き目。

枇杷すごいなあ。


私も、腕に湿疹がでているんだけど、左手は枇杷エキスをぬり、右手は塗っていない。

左の方が、湿疹が小さくなってきた。

お肌ももちもち。

私に会う方は、ぜひ、私の腕みてみてください。写真、とれなーい。


塗ってまだ2、3日なので、これまた一年ぐらいかけて、肌にいいのか悪いのか結論をだしたいなと。


■枇杷の葉は、モモの葉といっしょで、昔から肌によいとされているもの。

私が知ったのは東城百合子さんの本で。


■こういう自然派の健康法をみてるとさ、


自然派の中で、「あれは効く」と言われているものが、

医学の中では、「科学的根拠がない」とか、相反する意見のものが多い。


枇杷の葉にね、含まれているビタミンB17もさ、いや、これは毒性あって認めないよ、って科学界の中ではなってる。


でもさー、私には効くんだよねー。

万人に効くのではないかもしらんが。

で、もしかして、ビタミンB17じゃない、他の成分が効いているのかもしれないんだけどさー。


困っている人につけこんで、金をむしりとるようなニセ健康会社はつぶれてしまえと思いますが。


本当に、体で困っていて、病院でもイマイチぴんとこない人が、

自分の責任で、自分の手をつかって葉をつんで、煎じて塗るぶんには、ほっといてほしいと思います。

って、誰からも文句いわれてないけど。


■で、うちのホメオパスさんと話していて、


「いや、レメディの存在に懐疑的ってわけではないけどさ。

やっぱり、電気の成分が入った砂糖玉とかさ、虹の波動?が入ったレメディとか、般若心経のレメディとか、言われると、誰つくってんだよ、、大丈夫かしらとか思います。

科学的には、どう説明できるのかなあとか思ったりします。

こんなに効くんだから、科学的に説明されるとありがたいのになー。」


と、正直に話すと。


「うんうん。そうね、科学がまだ追いついていないのよね。」


!!

!!!!!!!!!!!


つ、つえーぜ。


■本日の声がけ   科学さん、遅れてるそうですよ。もちっと、がんばんなさい。