■「田舎だよ、私のうち、田舎なんだからねー」

と学生時代から繰り返される言葉を、結構流して聞いていたことがわかりました。


お友達のお家は、とっても山奥であり。


しかし、山ラブの私とこだまっちは、興奮しきり。



こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

お家の前には、山が広がり、ずーっと山で。


こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

お庭の前の家庭菜園で、収穫をする。

てか、車4台収納できる車庫の前に巨大な土地が広がってるって、すごい。



こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

大根は、猿にかじられており。


夜な夜な、シカが現れる。天然のナイトサファリ。




こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

お家も広い。

お部屋の向こうに、また部屋があり、そのまた向こうに部屋がある。


■散歩にでれば、


こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

すぐに山。



こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)



こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

天気にも恵まれ、美しい景色。



こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

お友達家所有の池に、ニジマスを釣りに行くも、氷が厚く張っており断念。



こだま各駅停車の旅→3周目 (旧 孕み女ちゃん)

お友達のお母さんの食事も美味しく。

初めての天むすをいただく。いいねえ、郷土料理。


さらに、まつたけより珍しい、「香茸」をいただく。

山のきのこってなんて美味しいんざんしょー。


■たらふく食べ、たらふく遊び、こだまっちは7時には就寝。

ステキ。

お友達と、テレビを見ながら、お菓子をボリボリ。


すんごいリフレッシュ。

場所を変えるって、楽しいよなあ。

オチのない、話ですんまそん。