■今日は記念すべき日なのである。

こだまっちを預け、1人で、なんと1人でお芝居をみるのである。すごいのである。興奮していたのである。

そして観てきたのである。

今日1


久々に見る、美しい肉体、美しい声、美しい光、美しい空間。

美しかった。鈴木忠志、ひさしぶりなのである。

しかし、よく「子供を預けていると、なんかはらはらしちゃって、結局気になってしかたなかった」などというのを耳にしていたのだが。

んなことは、全くなく。

預けた瞬間から、自分の中で別のエンジンがかかり、ぐーんと楽しめたのである。あれ、結構薄情なのかしら。

■で、預かってくれたのはうちのだんな。

本来は劇場にできた託児所に預けるつもりだったのだが「しんぱい~」と言っていたので預かってもらう。


こだまっちは


今日
今日2
今日4

とまあ、初めての西郷山公演を満喫していたらしい。全く心配なし。

っということで、これからもお願いして観劇にいそしみたい私なのである。すごーく楽しかったのである。

■で、特に連絡もしていなかったのだが、劇場で偶然会いたい人にすぐ会えた。

縁のある人は不思議と縁があるのだなあ、とエハラーの私は思うのである。