やがて仇を取られるアメリカ
二言目には関税、関税って
それで一時的には関税収入が増えても
やがて物価高騰、インフレで四苦八苦
それは関税の先駆マッキンリ―大統領の失政で証明済み
それを短慮のトランプが
歴史に学ばず
勝手放題をするものだから
世界は大迷惑
多くの国はやむなく折れているが
国も人も基本的に
ひどい仕打ちをされたら
どこかで仇を打とうとするもの
江戸の仇は長崎でという奴
それは多分、アメリカが弱ったときに実行されるだろう。
馬鹿なトランプ
やってることは、無駄なハレーションを起こしているだけ
やがて
わが身にそしてアメリカに返ってくるのに
トランプの応援演説をした記憶が生々しいハルク・ホーガンが急逝
何か暗示めいている気がする。
トランプの終わりもそう遠くないのかもしれない。
少女買春の性犯罪者エプスタインのノートに
トランプの名前があるというし(どんな人間だよ?)
多少のスキャンダルにはもう驚かないが
意外とそれが致命傷になるのかもしれない。