安青錦の流ちょうな日本語
史上初の12場所で金星の安青錦
ウクライナ出身の21歳
金星のインタビューへの受け答えがほとんどネイティブレベルの日本語
来日して約3年
安治川部屋に入って2年ちょっとだから
ウクライナで多少、日本語を勉強していたとしても
その語学習得能力には驚くばかり
安青錦に限らず
お相撲さんは皆、日本語が短期間でネイティブレベルになる。
これは
別に相撲部屋で当別に日本語を教えるわけでもなく
日本語しか話さない部屋住みという環境によるものと言われている。
結局、これに勝る短期間の外国語習得法はないようだ。
礼節もちゃんと学んでいて
たいしたもの
そこへいくと
日本人のメジャーリーガーはいつまで経っても
英語を話さない。
いい加減、会見とか英語で話せよ
スポーツ馬鹿みたいでみっともない。
ずっと通訳とか使ってるから26億も盗まれるんだよ