日大のバカ会見
林 真理子があんなに馬鹿だとは思わなかった。
思えば
「ルンルン買っておうちに帰ろう」から
ずい分と出世したものだが
やはり作家専業でやってきた人に
日大みたいな巨大組織の
理事長が務まるわけがない。
推した奴も馬鹿なら
受けた奴も馬鹿
昨日の会見で
「先生」「先生」とかつがれながら生きてきた世間知らずを露呈してしまった。
本人よりも
最初からお飾りとして
理事長に推した奴が悪い。
ある種の企み、悪意すら感じる。
本気で適任と思ったなら度し難い馬鹿である。
言葉の使い方もおかしかった。
隠ぺいの疑いに対して
「心外」と言うならともかく
「遺憾」って、なんだよ
事件の説明、釈明の記者会見をしている時点で
メディアとは対等な関係にない。
作家なのに適切な言葉の選択もできないのか
馬鹿丸出しじゃないか