粛々と徹底的にやるべし
経産省の韓国をホワイト国から除外することについての意見募集に
賛意の意見表明を送った。
4万件も応募があったそうだが
記名の意見表明
それなりの覚悟をもって意見を送った人が大半だろう。
今、たまたま歴史の本を読んでいて
痛感することは
売られた喧嘩は絶対に引いてはならないということである。
歴史上、そこまでやるかという場合もあったが
長い目で見ると結果的に断固として対応した方が
国益にかなっている。
断じて日和ってはならないのである。
何か韓国とは敵対するなという文化人がいるみたいだが
ま、いいだろう
いつでもこういう人はいるし
言論の自由も保証されているのだから
何を言おうと勝手
朝日新聞や毎日新聞が
見当違いの社説を載せるのもいいだろう。
大本営発表よりはましだから
ただ政府は粛々と徹底的にやればいい。
多少の損失は発生するが
肉を切らせて骨を断つくらいの覚悟でやればいい。
韓国はまともに向き合うべき隣人ではない。
たまたま隣に位置する頭のおかしい政府の国である。
私は韓国政府を非難しているのであって
韓国国民まで敵視するものではない。