「明るい」というのは大事 | インディペンデントで行ってみよう!

「明るい」というのは大事

 

今年の阪神でいいところは

 

矢野の明るさ

 

意識してチームの雰囲気を明るくしようと

 

努めてやっているのだろうが

 

こんな監督、他にいない。

 

選手は殊勲打を放てば

 

塁上でベンチに向けてガッツポーズ

 

監督矢野もそれに呼応

 

 

糸井とか上本みたいな陰キャは苦手そうにしているが

 

こういうのは馬鹿になりきって

 

やったもの勝ち

 

 

去年までの選手が委縮した雰囲気よりは、はるかにいい

 

成績につながるかどうかはわからないが

 

見てる方も一緒に乗って行けるので

 

いいんじゃないだろうか