「ポスト」というのは、”おさまり”が大事なのであります。
都知事候補
いずれも帯に短し
たすきに長しではありません。
帯に短しです。
何かメガシティ東京の首長にふさわしい見てくれの人がいません。
ちょっとした小国並みのGDPの東京
オリンピックも控えていることだし
あまり見た目がいまいちなのは勘弁してほしい
政策論争?
そりゃ大事だろうけど
官僚が高度に機能している東京都くらいになると
首長が個人的能力でできることなど知れている。
勇ましいことを言っているのに限って青島幸男の二の舞になるよ
それくらいなら
東京都のフロントとして、見た目がふさわしい人がいい
目の下のアイラインが下品なおばさん (臭い香水つけていそう)
県知事止まりが似合いの人(県知事というより市長レベルだで)
年の割りにやたら髪の多い元コメンテーター
(ジャ―ナリストならもう少し準備をしっかりやれよ)
ろくなのいないわ
会社でもそうですが
上位のポストほど
それなりの見た目、重厚感、オーラが必要
下品、小物感、頭が悪そう
こういうイメージが先行するのはダメなんだな
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仕事において
多少できる人でも
見た目に無頓着なのは
偉くなるにも限界あり
人の能力をきっちり忖度できるのなんて
ほとんどいないのだから
ポストにふさわしい見てくれ
これを私はおさまりと呼んでいます。
これを磨く方が余程、実効性あり