側溝の達人 | インディペンデントで行ってみよう!

側溝の達人

 

 

彼がまたやってくれました。



側溝偏愛の人また捕まる



2年前にも取り上げました。



側溝にもぐってのぞき



変態だっていいじゃない

 

幸せなら



変態呼ばわりされていますが

 

別にたいした実害があるわけじゃなし

 

いいじゃない、これくらいの偏った嗜好は



私は擁護したい。



まず閉所恐怖症の私には

 

わざわざそんな窮屈なところに身を置くことが理解できません。

 

そうまでしてパンツ見たいか?

 


おそらく見たいのでしょう

 

それは多分、人知れず側溝から仰ぎ見るという特殊な状況でなければ

 

興奮できないという性質になってしまったんだと思います。

 

なぜそうなったのか

 

どうしてそんなに側溝にこだわるのか

 

誰かインタビューしてくれないかな


できればインタビューアーは変態に偏見のなさそうなタモリがいい

 

宮根とかだと

 

常識人ぶってクソつまらないインタビューになりそう

 

タモリなら偏執に一定の理解を示すと思います。




深夜、人知れず

 

側溝に潜り込み

 

ひたすら待つ彼の忍耐を思うと

 

その執念に畏敬の念すら覚えます。

 





偏執、万歳!!

 


無価値、無意味だからこそ意味がある。