大作じゃないけど見逃したくない2014年下半期公開の映画 | インディペンデントで行ってみよう!

大作じゃないけど見逃したくない2014年下半期公開の映画

 
 
大作ばかりが映画じゃない。
 
小品だけど見逃したくない作品があります。

(中にはメジャーも交じっているけど)

割と世評の高かった下半期公開の映画をピックアップ
 
レンタルショップでは
 
話題の新作じゃなくて
 
こういう作品を探して観た方が
 
いい映画を見たという感慨を持てます。


 
 
『郊遊<ピクニック>』



 
 
 
『リスボンに誘われて』
 
 

 
 
 
『ウィークエンドはパリで』
 
 

 
 
 

『柘榴坂の仇討』
 
 

 
 
 
☆『悪童日記』
 
 

 
 
 
『ミリオンダラー・アーム』
 
 

 
 
 
『蜩ノ記』
 
 

 
 
 
☆『ジャージー・ボーイズ』
 
 

 
 
 
『猿の惑星:新世紀(ライジング)』
 
 

 
 
 
『ジェラシー』
 
 

 
 
 
『ミンヨン 倍音の法則』
 
 

 
 
 
『レクイエム 最後の銃弾』
 
 

 
 
 
『シャトーブリアンからの手紙』
 
 

 
 
 
『天才スピヴェット』
 
 

 
 
 
☆『6才のボクが、大人になるまで。』
 
 

 
 
 
『TATSUMI』
 
 

 
 
 
『西遊記 はじまりのはじまり』
 
 

 
 
 
『滝を見に行く』
 
 

 
 
 
『ニューヨークの巴里夫』
 
 

 
 
 
『ゴーン・ガール』
 
 

 
 
 
『あと1センチの恋』
 
 

 
 
 
『自由が丘で』
 
 

 
 
 
『毛皮のヴィーナス』
 
 

 
 
 
『百円の恋』
 
 

 
 
 




クリント・イーストウッド: 同時代を生きる英雄 (文藝別冊/ KAWADE夢ムック)/著者不明

¥1,404
Amazon.co.jp

クリント・イーストウッド―ハリウッド最後の伝説/マーク エリオット

¥2,700
Amazon.co.jp



何でこの人は
 
晩年で巨匠になったのだろう


駄作じゃないけど
 
若いときに撮っていた映画は
 
B級+a程度だったのに


今年もベストワンか?


ベストワンは
 
『悪童日記』か『6才のボク』か『ジャージー・ボーイズ』だろう