大作じゃないけど見逃したくない2014年下半期公開の映画
大作ばかりが映画じゃない。
小品だけど見逃したくない作品があります。
(中にはメジャーも交じっているけど)
割と世評の高かった下半期公開の映画をピックアップ
レンタルショップでは
話題の新作じゃなくて
こういう作品を探して観た方が
いい映画を見たという感慨を持てます。
『郊遊<ピクニック>』
『リスボンに誘われて』
『ウィークエンドはパリで』
『柘榴坂の仇討』
☆『悪童日記』
『ミリオンダラー・アーム』
『蜩ノ記』
☆『ジャージー・ボーイズ』
『猿の惑星:新世紀(ライジング)』
『ジェラシー』
『ミンヨン 倍音の法則』
『レクイエム 最後の銃弾』
『シャトーブリアンからの手紙』
『天才スピヴェット』
☆『6才のボクが、大人になるまで。』
『TATSUMI』
『西遊記 はじまりのはじまり』
『滝を見に行く』
『ニューヨークの巴里夫』
『ゴーン・ガール』
『あと1センチの恋』
『自由が丘で』
『毛皮のヴィーナス』
『百円の恋』
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クリント・イーストウッド―ハリウッド最後の伝説/マーク エリオット

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何でこの人は
晩年で巨匠になったのだろう
駄作じゃないけど
若いときに撮っていた映画は
B級+a程度だったのに
今年もベストワンか?
ベストワンは
『悪童日記』か『6才のボク』か『ジャージー・ボーイズ』だろう