おちゃらけ「愛と誠」
原作の連載をリアルで読んだ世代なので
この三池の映画化
「真面目に撮れよ」
「ふざけやがって」と最初、思っていましたが
今どき原作に忠実では
映画化する意味がないし
それはそれで馬鹿っぽいから
これは確信犯ということでありなのかもしれません。
石清水がはたかれているところに
この映画の真意がありそうです。
武井 咲は
CMの露出が多すぎてあきてしまった。
オスカーは
売り出し方がみな同じで
やたらとCMで売り出しをはかりますが
そのせいで女優にはなれずCMタレントにしかなれない
息の長い女優にはなれず賞味期間限定のCMタレントどまり
戦略が安易です
あの頃映画 「愛と誠・完結篇」 [DVD]/早乙女愛,加納竜,白木万里

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