サボる時間術
- サボる時間術 (日経プレミアシリーズ)/理央 周
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忙しく働いているのに、結果が出ない。重要な案件が、いつも「やっつけ仕事」になってしまう……。
仕事に追われずに、限られた時間で成果を最大化するには、まず「サボる時間」を確保しよう。
多くの外資系企業で働いたマーケターが提案する、逆転発想の時間のとらえ方、使い方。
サボるという言葉には抵抗がありますが
社員が一年中
目前のルーティンに追われている会社というのは
伸びないですね
働かないアリの存在の重要性が指摘されるように
すべての人が四六時中
シャカリキになって働けば
会社が大きくなるかと言えば
そうでもないようです。