江戸東京の寺社609を歩く 下町・東郊編 | インディペンデントで行ってみよう!

江戸東京の寺社609を歩く 下町・東郊編


江戸東京の寺社609を歩く 下町・東郊編 (PHP新書)/槇野 修
¥966
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江戸の町民にも大人気だった、安産の神様水天宮(中央区)。

 

江戸時代の名横綱・谷風が小野川に敗れた蔵前神社(台東区)。

 

引き取り手がない遊女が葬られた浄閑寺(荒川区)。

 

10万人が犠牲になった「明暦の大火」の亡骸が埋葬された回向院(墨田区)。

 

「しばられ地蔵」が人目をひく南蔵院(葛飾区)。

 

もちろん浅草寺や寛永寺、入谷鬼子母神や柴又帝釈天ははずせない……。

 

京都奈良だけではなく、東京にも魅力的な寺社が目白押し!

 

本書はほかに千代田区、江東区、足立区、江戸川区の寺社を掲載。






神社仏閣めぐりが好きな私ですが

 

東京は意外とつまらない気がします。

 

こじんまりとして風格、風情のあるところが少ないですね