英語関係の本とCDを処分
- 人生がときめく片づけの魔法/近藤 麻理恵
- ¥1,470
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最近、蔵書を600冊ほど整理しました。
ただ英語学習関係の本だけは例外扱いで
処分から除いていたのですが
「片づけの魔法」の本を読んでいたら
読まなかった英語の学習本は結局、先で開くことはないから無駄、捨てよとあって
なるほどそうかもしれないと思い
思い切って処分しました。
捨てた本を完全に消化していれば
今頃、英検1級、TOEIC900点超ですが
残念ながら買っただけで一度も開かなかった参考書も多かった。
よくよく考えてみると
昨年もTOEICは受けていますが
受験するに当たり、かねて保管の参考書を使ったかというと
そういうことはなくて
単にいつか使うんじゃないかと思って保管していただけでした。
小説とかは比較的処分しやすいものですが
学習関係の本は
もしかすると先で使うかもしれないと思うので処分しにくい
でもやはり使うことはないのですから
スパッと処分が賢明のようです。
片づけするに当たっては何の聖域も設けない
これが基本的なルールだそうです。