ビッグバン★セオリー おたくカルチャーは海を渡る
私は割とソシットコムが好きで
シットコム(昔マイケル・J・フォックスが出演していたファミリータイズとか)
笑いのツボが合うのは好んで見るのですが
最近気に入っているのがFOXTVで放映中の
ハーパー★ボーイズは
チャーリー・シーンが出演するもので
今、彼はこういう仕事してるんだと思いながら
くすぐりの多いセリフの応酬を喜んで見ています。
もう一つが
ビッグバン★セオリーで
これは向こうのおたキャラの話
こういうものを見ると
アメリカでもおたキャラがメインでも人気番組として成立していて
そういう人種の存在は認知されているのだなと感じます。
私は勝手に
これって日本のおたキャラが伝播したものではないのかと思ったりもしますが
前から存在していたのが
世に出てきたのか
あるいはゲームが普通に普及して
ゲーマーをはじめとするおたくが普通に認知されるようになったのか
非常に興味深いところです。
- ホット・ショット [DVD]/チャーリー・シーン,バレリア・ゴリノ,ロイド・ブリッジス
- ¥3,129
- Amazon.co.jp
チャーリー・シーンがシットコムに出る下地って
多分こういう映画に出演のキャリアが影響しているのだと思う。
- OTACOOL WORLDWIDE OTAKU ROOMS/著者不明
- ¥1,575
- Amazon.co.jp
