新刊を定価の4分の1で読む方法
- Amazonマーケットプレイス徹底活用/横手 久光
- ¥1,554
- Amazon.co.jp
私は気になる本があると迷わず買うことにしています。
一読して
保管に値すると思えばそのまま蔵書にしますし
期待したほどの内容ではなかったという場合には
Amazonで速攻で売りに出します。
まだ出版されてまもないときであれば
ほぼ新刊に近い価格設定でも売れます。
しかし旬を過ぎると
売れません。
Amazonが運営する中古本市場Amazonマーケットプレイスには
いわゆる薄利多売
Amazonが提供する送料と実際の送料のサヤ取りをする専門業者もいて
こういう業者は無茶な価格設定をするので(1円とか)
出版されて間もないときに売らないと
売る機会を逃します。
記事タイトルの新刊を定価の4分の1で読む方法とは
買って即、中古本市場に出して
実質的な購読コストを4分の1程度に抑えるという意味です。
ブックオフ嫌いの私としては、この方法が合理的と考えています。