カツマののろし
相変わらず間断なく出版の勝間さん
最近は新刊の内容より
Amazonの書評の方が面白いです。
もうほとんどアンチ一色
何かわかる気もします。
せちがらい世の中で
ひたすら合理的に生きることを説くばかりでは反感も買うでしょう。
やたら本人の近影があるのも不興をかう一因
それを読めない時点で
ちょっと状況認識能力に疑問を持たざるをえません。
不本意に迎合せよということではありませんが
ネームバリューがあるうちに
絶え間なく出版し
稼げるうちに稼ごうというのは
何か秋元康と同じ臭いがするなぁ
自ら早く消費されることを選択した結果といえなくもない
- 不幸になる生き方 (集英社新書)/勝間 和代
- ¥756
- Amazon.co.jp