脳に刺激を与える3つの方法 | インディペンデントで行ってみよう!

脳に刺激を与える3つの方法


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毎日、同じ場所に通い


同じ人としか話をせず


同じような仕事をしていると


確実に馬鹿になります。



日常に意識的に変化をつけて


脳に刺激を与えてやらないと


先でアルツな人になります。


(アルツな人とは、アルツハイマーや痴呆症のこと、勝手な造語)



アルツにならないための私の【脳に刺激を与える方法】をご紹介します。



1. 行ったことのないところへ行く。


  旅行がベストですが、昼休みに歩いたことのない道を歩くだけでも刺激になります。


  予備知識がなければないほど、不安を感じる状況であればあるほど、脳は活性化します。



2.初対面の人と話す。


  できれば緊張を要する人と話すのがいいでしょう。


  知的水準の高い人と話せば、それだけで脳は刺激を受けます。



3.したことのないことをする。

 

  何でもそうですが、経験のないことを怖れるのではなく、


  したことがないから面白いという感覚でチャレンジすると、脳はいきいきと動き出します。




要はパターンにはまった生活を送らないことですね


自分のストレス耐性と相談しながら、新しい変化を求める。


受動的ではなく、能動的な変化を求める。


これでだいぶ違ってくるのではないでしょうか?

 

 

 

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