独立は最初は苦労すると思っている。
最初からそこそこ回らなくていいと思っているところがある。
なぜかと言えば
いずれ成功することにはなっているので
(そう思わないとやっていけない。)
成功したあかつきに
そのプロセスがたいへんだったと語りたいのである。
最初から
そこそこうまく行きましたなんて
面白くもなんともない。
一時はどん底を経験し
「○○も覚悟しました」なんていうエピソードがあって
はじめて山あり谷ありの人生が成る。
それでようやく語るべき内容のある人生になる。
そう考えているところがある。
だから
つらい経験は、成功したときのかけがえのないエピソード
色々あっていいんです。