不合格の都度、落胆する必要はない。
残念ながら受ける先すべて通るような人はいないでしょう。
転職活動を続けていると納得しがたい状況で落とされることがあります。
不合格になると自分の人間性や生き方まで否定された気になり
失意落胆は避けられませんが
ここは切り替えが必要です。
どんな理由で落とされたかはわかりませんし、
採用サイドのレベルが低くて貴方の本質的な能力を見出せなかったことも考えられます。
それにどうしても入社したいと思った会社も
数年したら傾き
結果的に入らなくてよかったなんていうケースはざらにあります。
何がよくて何がよくないかなんていうことは本人にはわからないのですから
一つ一つの結果に一喜一憂することなく
視線は常に前に向けて前進のみを考えることです。