商 13
会 9
工 10
原 19





相変わらず、全体の点数でみると

50ちょい上。




116回
商・会はリースな回でした。

なんか、微妙に一の位がズレてる…







工の10には半泣きでしたね。

初っ端からこけると、ここまで響くのかと。




全体が絡み合っている=満点狙える

だったのが

全体が絡み合っている=最初外すと総崩れ


という認識を

二割くらい植えておきます。



過信は禁物ですね。




敵を知り、己を知れば、百戦危うからず。


と言いますが


その『知る』は、

自分の力を正しく知り、相手の大きさを正しく知ること。



過大評価でビクビクしてもいけない。

過小評価で侮ってもいけない。









商簿13ですが、


一週間前には

ほぼ白紙答案だったところから、


あと少しで当期純利益だせる!

まで、埋められるようになってきました。





もう一段。





ゴールは目の前だ。












今日の一言

『変わらなければ成長しない。成長しなければ、本当に生きていることにはならない。』
ゲイル シーイー
商 12
会 10
工 21
原 10




はい。




先日、私の晒している点数に

『1級ってどれかひとつでも10点きったらダメなんですよねーw』

なんて、コメントしてきた2級受験者の方がおられましたが



はっきり言って


私、2級は

勉強期間2週間で

一発で

96点で受かってますから!

仕訳一問だけ。








そのベースがあって、

さらに2ヶ月みっちりやって、

この点数なんですよ。






まあ、自分でやってみたらわかるさ。




本当、天につばを吐いたら自分にかかるだけなのに。










そして、

この腐った点数でも晒しているのは、


一週間前にこれだけしか取れない人が


本番までに届かせたら、

その勉強のコツを

欲しがる人がいるだろう。


そういう人たちにわかりやすい記事を提供したい。




そう思ってたんですけどね、


上記のコメントの方にまで有利になる情報なんて載せる気なくなりますよね。





という話。




114回の内容については

会 キャッシュフロー

原 新案の現在価値。


そのあたりがまだ不充分なので、

今日はその辺を重点的に、

昨日の連結精算表まで、もう一回復習したい。



以上。













今日の一言

『自然はわれわれに
二つの耳、二つの目を与えたが、
舌は一つだけである。
これはわれわれに、
多くを聞き、見てもよいが、
口数を少なくしろ
という意味である。』
メアリー タトルウェル
『一般に、言い訳のうまい人はたいていそれ以外のことにはなにも長けていないものだ。』
ベンジャミン フランクリン