商 3
会 9
工 19
原 20






商簿は、毎回こんなものですが、

やっていっているうちに、本当に感触は明るくなってきています。



今回連結精算表だったので、今回の復習でしっかり連結をおさらい。



そうやって一個ずつでも確実に潰していけば、


一週間後には見れる点数になる。






工・原で合わせて39点は、点数自体はあまり変わっていませんが、


間違えたところも少しの修正で済むようになってきたので、

気持ちがいいです。










本番は、商簿と会計学の兼ね合いで



どちらかが10点すれすれだとしたら、どちらか片方はしっかり20点近く欲しい。



会計学は記述あり&単問が数個のパターンだから、

出題によって安定しないのは確実。




であれば、やはり、

商簿、総合問題の財務諸表は

どのパターンでも最後まで持っていけるようにしなきゃ。





がんばろう。
商 8
会 10
工 12
原 23




全体を通して、感触は今までで一番よかった。


それでもまだ53点か。





今回が易しかったのか、

毎回総合問題にふれているから慣れてきたのか、



グダグダだった商・会に、少し明るい兆しが。



一週間続ければ

このまま、上り調子でいけるのかな。







当面の課題。

答案をとりあえず、全部埋めなきゃな。(特に商簿)




当日さえライン超えてくれればいいから。



がんばって調整、調整。
はい、108回がそこそこ良かったもんで調子にのりました。



悲惨すぎます(笑)



昨日ちょっと行けそうな気配があったから、弛んだんですかね。



いい喝になりました。




第110回

商 2
会 5
工 14
原 4





本当に
『本番じゃなくて良かった。』






早めに不安な論点は

潰していかないと

こんなままで過去問解いても、初見の過去問が減っていくだけムダ。








工業簿記が、ここにきて部長課長のやりとりになりました。


ただ解けるだけじゃなくて、きちんと名前まで抑えさせるとは。








どの単元も、きちんとした理解あるのみですね。