商 6
会 15
工 16
原 21

合計58。
この商簿の点数で
トータル自己新記録。




あと、本当に商簿が15あたりに行くだけ。




総合問題、時間かかりすぎて


意外に、問題文の最後のほうの税効果とか

未払い前払いとか

ほぼ独立して、あっという間に終わるのに。


そこまでたどり着けず、

移す時間なく終了。






そこが私の課題。






総合問題を越えられれば、一気に向こう側の景色が見えそうです。



総合問題の演習量で慣れるしかなさそうですね。
ようやく

仕訳を理解。


113回を解いてみるも、持分まで行けずに60分。



まあ、やればやるだけ明るくなっていくのは毎回感じるところですが。





棚卸資産と貸倒引当金の

前期末の修正と

実現による振替。


ここを一回でサラサラと行けたら

もう少し時間が縮まるのかなー。





というか、略して書いてるのに、計算用紙びっちり。



これ、正式名称で仕訳してたら、間違いなく間に合わないです。





3日間、連結一題ずつは解こう。


少しはスピードつくだろう。







その他のToDo


退職給付金あたり

換算差額のあたり

キャッシュフローの間接法の部分



工・原は

事業評価の種類の確認




暇さえあれば、商簿の総合問題を連結以外もきっちり完成させる練習。







あとは、資産除去債務?

あー配当可能額とか
準備金積み立てるとこもか。





商簿の方ばかり言っているのは、やっぱりそれだけ抜けているからでしょうね。





あとは気分転換がてら

写真撮ってくること。



よし、これで3日後、出し切ろう。






6月受験の皆さん

体調崩さない程度に、しっかり悪あがきして

後少し、がんばりましょう!
商 4
会 21
工 13
原 15


合計53





工簿は歩留差異の相方の差異が貸借ミス。

よって求めた総差異がズレて、それをつかう次のP/Lが違ってくる。


原計は製品XとYとの

Yの貢献利益から落として、半分壊滅。




昨日に引き続き、雪崩式の怖さ。


工・原もしっかり復習しなきゃ。







商簿は連結。
オーソドックスなのかな。

少しはそれっぽい計算用紙にはなったけど

持分法とかあやふやで

答案の数字には生かせず。

今日しっかり抑えます。

第113回の精算表と。








会計学は…

点数的には問題ないんだけど



問題にびっくり(笑)

語群と( )の数無かったら、全滅だよ。


まあ、あれだけ枠を固めて、問題文も説明書いてあるから、

完全にその場で推測するパターンの問題。



本番で見たら、半泣きじゃすまないな。




ついでに、その後の工簿で金利がどうこう書いてあって

完全にこの回に呑まれてました。









商簿をどうにか15ラインまで肩を並べて

+10点。



工・原の壊滅さえちゃんと防げば



さらに+10点。




よし、のる。