キヨの就職が無事に決まり、6月16日から出勤となった。
それまでは今のバイトをせっせことやるみたいキラキラ
働きもの~ドキドキ

で、今日はキヨが仕事早く終わったので、マユの両親に同棲の挨拶をしに来てくれた。
キヨは心配性ニコニコ
「オレはこ-言うから、そしたらマユがこ-言って」とか、何回も言ってたひらめき電球
わたしは内心ど-にかなるさと思ってた音符

キヨと一緒に手土産持ってうちに帰って、マユはお茶を煎れて両親に座ってもらった。

そしたらキヨは
「就職が決まり、6月16日から働くことになりました。マユさんと話し合って、6月中旬から一緒に住もうと話しています」と切り出した。

するとマユの親は、
就職決まったからすぐ同棲じゃなくって、先は長いんだから焦らずに、仕事を3ヶ月なり働いて、ペースが分かってきてからの方がいんじゃないか?
と。。

マユも親の話を聞いて同感だった汗
でもキヨが、就職するときには一緒に住んでいたいという気持ちが強いことが1番の引き金で、マユも6月中旬からの同棲に賛同した。

親の気持ちも分かるし、キヨの気持ちも分かるで、自分の気持ちが分からなくなりマユは黙ってしまった汗

しばらくやりとりが続いた後、キヨが突然電車がなくなるから‥と帰ろうとしたあせる

明らかに不機嫌な顔だと分かったので、家の外まで追った。

そしたらキヨに
「ど-してマユは何も言わないの?オレ言ったよね?マユにも『わたしもキヨと一緒にやってこ-と思ってるって言って』って」と言われた汗

確かにわたしは何も言えなかった。

でもそれをそ-ゆ-言い方でわたしを責めるキヨもど-なの?

わたしがサポート不足で悪いのかな?

わからなくなってきたDASH!

マユの親に今日の話の後、ちょっとキヨと揉めてるのバレたっぽいし、親からしたら不安だろうな。。

貯金ゼロ、キヨは就職したばかり、駅から遠い家などなど、いろんな不安要素を挙げて、焦らずに時間を費やして考えていけば?って言われた。

ピラミッドにしても、土台をちゃんと築かないといけないし、君たちももうちょっと時間をかけたら?と。

マユはキヨに対する愛情がたりないのかな?

親の気持ちが痛いほど分かるししょぼん

悩むよ~しょぼんしょぼんしょぼん