Hossy☆★Style  自遊人♪ただいま試運転中 -25ページ目

Hossy☆★Style  自遊人♪ただいま試運転中

毎朝1本とりあえず書き始めています★

  1. 労働することで定期収入が入る→労働の対価や投資に限定しないお金(豊かさ)の循環ができるようになる
  2. お金のことがいつも頭から離れない→お金を気にせず、やりたいことができる
  3. 世の中に翻弄されながら生き続けるしかない→世の中の仕組みに翻弄されず生かす
  4. 自分は何もできず価値がない→自らは存在するだけで価値があることを腑に落とす
  5. 年相応にふるまわなければいけない→肉体の年齢に自らはめ込まず、いまやりたいことをやる
  6. 年齢に応じて老い、不健康になっていく→無意識のうちに老い死に向かうプログラムを疑い、人間として最適な健康体であり続ける
  7. 努力、苦労しないと成果を出せない→こうありたいだけを意図し続ける。プロセスは簡単、楽しく、魅力的に継続し続ける
  8. 私は自己発信が苦手→内的な思いをスムーズに発信できる
  9. いまさら理想的なパートナーシップを築けない→年齢に限定せず愛したい人を愛する
  10. 理想的なパートナーと出会うことはない→学び合う女性ではなく共創する、生かし合うパートナーと歩む。一対一に限定せずおおらかな男女の関係を育む
  11. 老いて死んでいくしかない→不老不死の可能性を探り続ける
  12. 嫌な人や集団から逃れられない→嫌な人や集団を通じて学ぶ段階は終わり。いまはつながりたい人や集団と適度な距離感でかかわる
  13. 集団の中で発言力が弱い→こうありたいと抵抗なく話すことができる自分になる
  14. 集団のなかで発言力の強い方針に従うか抗うしかない→最適な着地点を探ることを恐れず、納得できない事象が起こらないようにする
  15. 口が達者な人、社交的な人をうらやむ→口下手、コミュ障を蔑まず、その性格を生かしながら最適な着地点を探る
  16. 違和感があることを率直に発言できない→違和感を見逃さず言葉に出すことができる
  17. 世の中の複雑で面倒なことから逃れられない→苦手なことは得意な人に任せてみる。面倒なことを楽しみながら消化していく
  18. 無職で自由人であり続けることを恐れる、恥じる→働きたくない思いを受け入れ、自分なりの最適なあり方を探る
  19. 嫌われてはいけない→自分のありたい姿をごまかさなければならないなら、嫌われても良い
  20. まわりの空気を読み取りすぎてネガティブな側面を拾う→敏感さに流されない。関知できることだけに関知する
  21. 好かれたい人に対して不自然な対応をしてしまう→本来のありのままの自分を好かれないならしようがない
  22. 嫌いな人を必要以上に引き離そうとする→嫌いな人を意識しすぎず、ただ嫌な気分を持っていることだけを受け入れる
  23. 大好きな人を無意識のうちに引き離そうとする→誰かに迷惑をかけるのではという思い込みを解放する。人間だれしも迷惑をかける存在である
  24. 新たな環境や人間関係に緊張してしまう→過緊張の反応を受け入れつつ、原因となることは起こらないと認識していく
  25. 他人からの好意を素直に受け取れない→無価値観を切り離す。素直に相手の声を受け入れる
  26. 自分への高評価を素直に受け取れない→無価値観を切り離す。素直に相手の評価を受け入れる
  27. 社会不適合者である→社会不適合者で悪くない。自分で新たな社会をつくるつもりで。
  28. 何もしたくないことに罪悪感がある→何もしたくないのはこの世界でやり残したことはないということ。いまの自分は次の段階のやりたいことを創造している
  29. 役に立たない存在であると思い込む→あくまで見える領域でのことで、見えない領域では思いのほか貢献している
  30. 人ごみに疲れる→人ごみに疲れるのは性質。まわりの人とのエネルギーの奪い合いに参加せず、自らのエネルギーの状態を保つ
  31. 知らずのうちにエネルギーを吸い取られている→エネルギーを吸い取られていると認識し、必要以上に与えないように意識する
  32. 無力感に打ちひしがれ身動きがとれなくなる→過去の自分、無職の自分を基準にしない。これから演じていく自分とつながる
  33. 自分を理解してくれる人はいない→人はだれしも自分しか関心ないことを受け入れる

自動反応モードを解除したい「固定概念」

 

  1. 労働することで定期収入が入る
  2. お金のことがいつも頭から離れない
  3. 世の中に翻弄されながら生き続けるしかない
  4. 自分は何もできず価値がない
  5. 年相応にふるまわなければいけない
  6. 年齢に応じて老い、不健康になっていく
  7. 努力、苦労しないと成果を出せない
  8. 私は自己発信が苦手
  9. いまさら理想的なパートナーシップを築けない
  10. 理想的なパートナーと出会うことはない
  11. 老いて死んでいくしかない
  12. 嫌な人や集団から逃れられない
  13. 集団の中で発言力が弱い
  14. 集団のなかで発言力の強い方針に従うか抗うしかない
  15. 口が達者な人、社交的な人をうらやむ
  16. 違和感があることを率直に発言できない
  17. 世の中の複雑で面倒なことから逃れられない
  18. 無職で自由人であり続けることを恐れる、恥じる
  19. 嫌われてはいけない
  20. まわりの空気を読み取りすぎてネガティブな側面を拾う
  21. 好かれたい人に対して不自然な対応をしてしまう
  22. 嫌いな人を必要以上に引き離そうとする
  23. 大好きな人を無意識のうちに引き離そうとする
  24. 新たな環境や人間関係に緊張してしまう
  25. 他人からの好意を素直に受け取れない
  26. 自分への高評価を素直に受け取れない
  27. 社会不適合者である
  28. 何もしたくないことに罪悪感がある
  29. 役に立たない存在であると思い込む
  30. 人ごみに疲れる
  31. 知らずのうちにエネルギーを吸い取られている
  32. 無力感に打ちひしがれ身動きがとれなくなる
  33. 自分を理解してくれる人はいない

人間の器で演じている自分。

 

年相応のキャラクターが

あたかも唯一の存在であるがごとく、

日常を過ごしている。

 

そのベースとなるのは、

 

  1. 0~5歳ぐらいの幼少の自分(両親の資質を受け継ぐ)
  2. 幼稚園、学校などでの自分(集団の資質を受け継ぐ)
  3. 人間として無意識のうちに引き継いできた自分
  4. 人間を超えた存在としてつながっている自分
1、2、3の自分は、4の自分と対の立場にあり、
その調整役としてのキャラクターも育っていく。
 
どういったバランスで自分のなかで配置されているかは、それぞれ次第だと思う。
そして、そこからいかに自分のかじ取りをしながら、
一生を全うしていくのかもそれぞれなのだろう。
 
私の場合は4のキャラクターが幼少の頃から強く感じていた。
そのぶん、1~3から強いコントロールを受け、
バランスを取りつつも「生きづらさ」を感じざるをえなかったのだろう。
 
若いころは、1~3による息苦しさに押しつぶされそうになりながら、
4の自分を奮い立たせようとしていた。
だからこそ、世捨て人になって仙人のように生きたいと思った。
 
しかし、そこに限界が来て1~3の自分と折り合いをつけようとした。
というか、まだ当時は無意識のうちに1~3の自分の手のひらの上で4の自分が踊り狂っているだけだった。だからこそ、いざ1~3の自分が構築している世界を抜け出そうとしたとき、
4の自分が旅立っていかないような出来事を頻発させていった。
そして、1~3の自分の懐で引きこもるようになった。
 
希望から絶望へ。
 
それは、やむをえないことだった。
当時の自分は無力感や無価値観、無気力にとらわていた。
 
外へ何かを生み出そうとしていたプロセスを経て、
次は内側へ自分を探求し続ける旅に出た。
 
怒りのエネルギー。
自分は少ないと思い込んでいたが、むしろ真逆だった。
 
自らの怒りに触れたとき、
これを開放したら星一つぐらい爆発できるって気づいてしまった。
それだけ、自分を抑え込んできたということだ。
1~3の自分が束になって、4の自分をみせかけの天国の枠に引き留めていたのだ。
 
4の自分を生かしていくためには、
1~3の自分が創造した世界を否定して消し去ることではない。
 
4の自分が自らのオリジナルの世界を創り出し、
1~3の自分の世界からのとらわれを解放しながら、
包括していく。
 
そうすると、人間の枠で生き続けていた自分が、
より広大なエネルギー体としての自分から物事を見られるようになる。
人間の集合意識が「当たり前」として刻み続けたことを、
自ら選択して変えられるようになる。
 
年相応の老いていく自分だけを演じ続ける必要はない。
内側には小学1年生が育ってきている。
地球学校の1年生ではない。
宇宙学校の1年生といったところか。
 
さて。今日はどんなカリキュラムが用意されているか。