- 沖田 ×華の
- ニトロちゃん: みんなと違う、発達障害の私
- を読みました。
マンガです
なかなか、ヒドい子供時代をおくられたようですが
先生の対応もふくめ
私も小学校の担任には、ひどい目にあってきたので
あああ~
と納得な部分も多々ありましたが
やはり、「もっと大人が助けてあげて~~~」
と思うところが多かったです。
「母がしんどい」(コミック)の子供時代にもあったけど
どうして、先生ってこうゆうホントは救助が必要な子供に
ツラくあたるんだろう???
あとがきに
自分は根暗キャラだと思ってたのに、当時の同級生に聞いたら
「バカだけど明るかった」と真逆のイメージだったり
自分が鬼教官だと思ってたのに
「あの先生良い人だったじゃん」とか
同じ教室で同じ時を過ごしたのに認識が違う!!!
って書いてあって
きっと私の子供時代もそうなのかな?と考えました。
でもね
私は、子ども時代の
お友達や同級生で連絡を取り合ってる人いません。
残念だけど保育園、小学校、中学校、高校と
誰も、もう分からない
さみしいねえ~
同窓会とか呼ばれたことないし
やってるのかな?
バイトの飲み会はハブられた事にに、タマタマ何度か気が付いたけど
なんでか、呼ばれないんだよね
えへへ
もう慣れたけど
こんなん慣れたら良くないね~
マンガは痛い子供時代を思い出しまたが
自分を客観視できる大人になって
もう少しうまく生きたいな
と思わせてくれました。
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