妄想のビジョンは一度作られると、どこかの次元で現実のものとなる。
自分の今いるところかもしれないし、そうでないかもしれない。
とにかくどこかの空間で永続性があるものとして存在する。
どうでもいい妄想もしかり。
妄想の世界を維持するためにエーテル体からエネルギーが流れ続けている。
いったん生みだしてしまったものは、その波動と結びつかないようにオーラにそってシールドを張る、ヒーリングエネルギーで浄化するといったことをすればいいそう。
そういうことをたしなんでいない人は?
目の前にあることに集中する、しかない。
余計なことを考えないぐらい必死に目の前のことに目を凝らす。
そして、余韻を噛みしめてみる。
どんなことを感じた?
または、それぞれに納得できるような結末を作り出して、エネルギーを切り離すのがまだいい方法かもしれない。
(ただし時間がかかるし相当疲れる)
オーラの講座の時に渡していたプリントを見直していたら、チャクラについての説明が分かりにくかったので書き直す意味も込めて・・・。
チャクラ覚え書き。
私の感覚で・・・。
◎第1チャクラ(ベースチャクラ)
場所:尾骨・肛門
色:レッド
・存在の根。
・自分のルーツ、身を置く環境を設定している。
・どこで生まれて、どこに自分が関連しているのか、どこに属しているか、など。
・プロフィールみたいなもの
◎第2チャクラ(セイクラルチャクラ)
場所:生殖器あたり
色:オレンジ
・存在のルールを生みだす場所
・環境の中で実際にとる行動の原理的部分をあらわしている
・陰と陽の性質を持っている
・陰陽のバランスでルールが変わる
◎第3チャクラ(ソーラープレクサスチャクラ)
場所:へそ(ちょい上ぐらいかな?)
色:イエロー
・感情が生まれる場
(ここで生まれた感情はやがて顕在意識の中にある体験、記憶によって、好き/嫌い、快/不快、怒り、恐れなど情緒的に味つけされてしまう)
・尺度を確立させる
・環境との調節
・第1チャクラや第2チャクラであらわれる外部の環境やルールにより自我意識が形成される
・外発的動機。
・外に発信するパワー
・潜在意識の居場所
▼補足
◎丹田
場所:ヘソから3cm下ぐらいのところから、少し奥に入った部分
※丹田というのは「気功」の中の概念であり、チャクラの概念が出てきた体系とは別のものである
・丹田は魂意識と繋がっている
・霊視から得られるビジョンやメッセージは最初に丹田で受け取る
(その後、サードアイで理解しやすいように変換する)
・現実の中にリアリティを生みだす場
まとめていて、オーラや体の中でどのようにエネルギーが流れているか、チャクラはどのように働きや影響を与えているか、ということをもっと分かりやすく伝えられる工夫ができそうな気がしてきました。
がんばりまーす。
チャクラ覚え書き。
私の感覚で・・・。
◎第1チャクラ(ベースチャクラ)
場所:尾骨・肛門
色:レッド
・存在の根。
・自分のルーツ、身を置く環境を設定している。
・どこで生まれて、どこに自分が関連しているのか、どこに属しているか、など。
・プロフィールみたいなもの
◎第2チャクラ(セイクラルチャクラ)
場所:生殖器あたり
色:オレンジ
・存在のルールを生みだす場所
・環境の中で実際にとる行動の原理的部分をあらわしている
・陰と陽の性質を持っている
・陰陽のバランスでルールが変わる
◎第3チャクラ(ソーラープレクサスチャクラ)
場所:へそ(ちょい上ぐらいかな?)
色:イエロー
・感情が生まれる場
(ここで生まれた感情はやがて顕在意識の中にある体験、記憶によって、好き/嫌い、快/不快、怒り、恐れなど情緒的に味つけされてしまう)
・尺度を確立させる
・環境との調節
・第1チャクラや第2チャクラであらわれる外部の環境やルールにより自我意識が形成される
・外発的動機。
・外に発信するパワー
・潜在意識の居場所
▼補足
◎丹田
場所:ヘソから3cm下ぐらいのところから、少し奥に入った部分
※丹田というのは「気功」の中の概念であり、チャクラの概念が出てきた体系とは別のものである
・丹田は魂意識と繋がっている
・霊視から得られるビジョンやメッセージは最初に丹田で受け取る
(その後、サードアイで理解しやすいように変換する)
・現実の中にリアリティを生みだす場
まとめていて、オーラや体の中でどのようにエネルギーが流れているか、チャクラはどのように働きや影響を与えているか、ということをもっと分かりやすく伝えられる工夫ができそうな気がしてきました。
がんばりまーす。
脳だけに頼らない生き方を目指す!
”第二の脳”と言われる「腸」を使おう!
チャネリングもこれからは「腸」経由で。
サードアイチャクラはあんまり意識しない。
(実際は使っているけど、そこに意識を向けない)
体の周り(オーラフィールド)に満ちてくるエネルギーを五感を使って感じてみる。
サードアイを意識してしまうと、サードアイだけのビジョンで見てしまいがちになり、そこで得られた情報はしばしば感情に左右されてしてしまうから。
つまりは結果に脳が介入してくる・・・。
そうなると、せっかくのビジョンも体験や経験より身につけたパターンに当てはめられていってしまう。
チャネリングで得た情報は自分のために使うのが基本いいと思う。
人生経験豊富なセラピストさんなら大丈夫かもしれませんが。
もしかすると、他の誰かのことをチャネリングした時というのは心象的にみてみるとリアリティは無いに等しいのかも知れない。
私たちは同じ地球に住んでいるけれど、心象的には私が見ている世界とあなたが見ている世界は別に存在しているから。
そしてまた、「あなたが見ているだろう」と私が想像する世界と、「私が見ているだろう」とあなたが想像する世界も存在している。
私が考えるあなたの世界は、あくまで(自分が勝手に想像する世界)に過ぎない。
それでもチャネリングしようとするなら、いろんな種類の喜怒哀楽を感じながら、その全てを俯瞰し、どんな信念、観念、トラウマにも捕らわれて、でも捕らわれないでいる必要があると思う。
逆に考えると職業チャネラーになりたいと思う人はたくさんの感傷ととことんまで向き合っていかなければならない業があるのだろう。
(その分、他の人より濃ゆい人生を楽しめるけどね)
全ては想像の内側に錯覚をつくる感傷との戦いなのである。
勝つか、負けるか・・・。
結局、生きるということはサバイバルなんだろうと思った。
自分の命の守るために、快・不快の原生感覚、喜怒哀楽などの情動を活用して、属している環境の中で最善を尽くして行動する。
そしていつか、自我意識を消滅させ、自分と他者の間にある境界を超えて他者と同じ意識フィールドに立って、「人」というものの存在の意味を知るんだ。
その日のためにせっせと腸を鍛えるのだ!
もう頭の中の思考だけで理解するのはやめよう。
お腹の中にも意識をむけよう。
すると、私たちが体全体を使ってエネルギーと共振しているのが分かるはずだから。
と、言うことで、腸トレ? 腸マッサージ? マクロビオティック? コアトレ?
ピンと来て出来そうなものからやっていこうかと思ってマス。
(↑え!? そこ?)
”第二の脳”と言われる「腸」を使おう!
チャネリングもこれからは「腸」経由で。
サードアイチャクラはあんまり意識しない。
(実際は使っているけど、そこに意識を向けない)
体の周り(オーラフィールド)に満ちてくるエネルギーを五感を使って感じてみる。
サードアイを意識してしまうと、サードアイだけのビジョンで見てしまいがちになり、そこで得られた情報はしばしば感情に左右されてしてしまうから。
つまりは結果に脳が介入してくる・・・。
そうなると、せっかくのビジョンも体験や経験より身につけたパターンに当てはめられていってしまう。
チャネリングで得た情報は自分のために使うのが基本いいと思う。
人生経験豊富なセラピストさんなら大丈夫かもしれませんが。
もしかすると、他の誰かのことをチャネリングした時というのは心象的にみてみるとリアリティは無いに等しいのかも知れない。
私たちは同じ地球に住んでいるけれど、心象的には私が見ている世界とあなたが見ている世界は別に存在しているから。
そしてまた、「あなたが見ているだろう」と私が想像する世界と、「私が見ているだろう」とあなたが想像する世界も存在している。
私が考えるあなたの世界は、あくまで(自分が勝手に想像する世界)に過ぎない。
それでもチャネリングしようとするなら、いろんな種類の喜怒哀楽を感じながら、その全てを俯瞰し、どんな信念、観念、トラウマにも捕らわれて、でも捕らわれないでいる必要があると思う。
逆に考えると職業チャネラーになりたいと思う人はたくさんの感傷ととことんまで向き合っていかなければならない業があるのだろう。
(その分、他の人より濃ゆい人生を楽しめるけどね)
全ては想像の内側に錯覚をつくる感傷との戦いなのである。
勝つか、負けるか・・・。
結局、生きるということはサバイバルなんだろうと思った。
自分の命の守るために、快・不快の原生感覚、喜怒哀楽などの情動を活用して、属している環境の中で最善を尽くして行動する。
そしていつか、自我意識を消滅させ、自分と他者の間にある境界を超えて他者と同じ意識フィールドに立って、「人」というものの存在の意味を知るんだ。
その日のためにせっせと腸を鍛えるのだ!
もう頭の中の思考だけで理解するのはやめよう。
お腹の中にも意識をむけよう。
すると、私たちが体全体を使ってエネルギーと共振しているのが分かるはずだから。
と、言うことで、腸トレ? 腸マッサージ? マクロビオティック? コアトレ?
ピンと来て出来そうなものからやっていこうかと思ってマス。
(↑え!? そこ?)