夢日記をつけるといいらしいよ♪
ってことで・・・。
ここ何日間の覚えている夢日記☆
大学時代の友達三人と一緒にいる。
(今は交流はなく10年以上会っていない)
みんな色とりどりの着物を身につけている。
何枚も重ねられた座布団の上に正座し話し合っている。
大学時代のイタイ思い出を語り合っていた。
その姿がまるで大喜利のよう・・・。
最後には「いつでも応援してるよ。がんばれ」と励まされた。
* * *
草むらにだらしなく寝っ転がっていたら水色のローブを着た男性?(顔は逆光で見えない)に引き起こされる。
私と彼は手を取りあい、くるくると回転しながらダンスをした。
回るたびに私の着ている淡いピンク色のロングジレとエメラルドグリーンのドレスの裾が空中に模様をつくる。
ふと見上げると頭の上では二つの太陽が輝いていた。
* * *
プラスティックの容器におびただしいまでのサーモンのにぎり寿司が入っていた。
こっそり食べようと思って、フタを開けるとツメで破いてしまった。
フタとして機能しないぐらい破いてしまったので隠しようがない、と考え、いくつかつまんで食べていた。
それをみたokkoが「それお母さんのだから別にいいよ」と言いながら、マグロのにぎりがぎっしりつまった桶を持って行った。
* * *
お遍路さんのような恰好をしている女性達が一列で歩いている。
細い階段をずっと昇っている。
昇りきると見晴らしのよい高台に出た。
思わず身を乗りだすと眼下には水の中に沈んだ街並みがひろがっていた。
「これはねアトランティスなんだよ」
誰かがそう言った。
* * *
まんま某ジャンプ漫画の世界。
アニメを見ているかのようなビジョン。
私は主人公と同じ高校の生徒で、これまた主人公と同じ部に入っている。
笑いあり、涙あり、学園コメディが繰り広げられる。
自分もこんな高校生活を送れていたら登校拒否にならなかっただろうな・・・と思わずにはいられなかった。
その朝、起きてからokkoも同じような夢を見たと話していた。
夢の中ではやたらと見上げると太陽か月のようなものが二つ浮かんでいることが多いです・・・。
なんでしょうねーーー。