足を洗う(そのままの意味で) | 身寄りのないわたしの老後

身寄りのないわたしの老後

どんな未来が待っているのか
ゆっくりじっくり綴っていきます

最近、新しい気持ちよさに目覚めました。

それは、

お湯を張った洗面器に

石けんを思い切り泡立てて、足を漬けること。

 

夫の足を洗っていることは、

この辺に書きました。

ええ……まだ洗っております……

両親指は治ってきましたが、かかとがね、まだなもので。

 

夫の足を洗う時には、

今まで洗濯物のつけ置き用に使っていた

古い洗面器を使用するのですが、

私もお風呂に入ったときに、

その古い洗面器に足を漬けて洗ってみましたら、

なんと気持ちのよいこと!

 
 
夫は、毎晩こんな気持ちのよさを味わっていたのか?
 ↑
(違)
 
足を洗う度にあげる夫のうめき声は
心地よさの表現だったのか?
 ↑
(全く違う)
 
たぶんね、洗面器に足を入れるなんていけないこと、と
育てられたので、私にとっては
その背徳感がたまらんのではないか、と想像しております。
 ↑
(やはり違うような気がする)
 
でも、足の裏ってとても汗をかくっていいますし、
古い洗面器がある方は、
泡をいっぱいたてて
その洗面器に足を入れると、心がほぐれます、
ぜひお試し下さいませ。
 
夫の水虫がうつらないように、注意は払っているけれど……
うつるかなぁ、うつらないかなぁ。
 
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