春馬さん、
あなたが去った日から昨日まで66日間、
あなたのあの笑顔が浮かんでは
涙が溢れる毎日でした。
昨日も同じ朝を迎えたのですが、
この悲しみが優しさ…
あなたの優しさへと変わる
そんな出会いをしました。
あなたが出逢わせてくれたのですね。
更に、
ずっと店頭では
あなたのCD今作前作ともに入荷待ちで
地元のお店で出会えなかったのが、
昨日1枚だけ昨年発売されたCDが並んでて、
私を誘うかの様な表情に後押しされて
完全に気持ちが切り替われました。
今では、
あなたの笑顔に心から私も笑顔になれます。
大丈夫です、
きっと他の方も
あなたの優しさで笑顔に戻ります。
私の職場の近くに有る名所、
私が一番近いあなたの思い出の場所です。
その名所が好きで私は毎年行ってます。
もう気兼ねなくあなたも見に来れますね。
海ばかり行かず、
来年は、一緒に見ましょうね。
多分、
悲しんでる人や
自分を責めてしまってる人がいる間は
安まらないのが春馬さんだよね。
安心できる様になったらゆっくり休んで、
好きな事を好きなだけやってね。
あなたは最高の笑顔を私達に残してくれた。
みんな忘れないから安心して待っててね。
色んな話をお土産にあなたの大切な人達が
ゆっくり時間をかけて行くから、
それまでは舞台や映画やドラマを見る様に
時には監督の様に見守ってあげて下さい。
沢山の感情をありがとう。