本日、印刷屋さんのお休みが終わるとのことで
チラシを持ち込み、余白部分の印刷にかかります。
来週中にはできるかな。
しごと塾5期生の亮さんに
素敵なデザインを考えて頂きました。
やはりプロは違う・・・。
あとはポスター☆
こちらもよろしくお願いします。
今週中にはいろいろ準備が整いそうです。
チケットはもうありますので
よろしくお願いします。
本日、印刷屋さんのお休みが終わるとのことで
チラシを持ち込み、余白部分の印刷にかかります。
来週中にはできるかな。
しごと塾5期生の亮さんに
素敵なデザインを考えて頂きました。
やはりプロは違う・・・。
あとはポスター☆
こちらもよろしくお願いします。
今週中にはいろいろ準備が整いそうです。
チケットはもうありますので
よろしくお願いします。
「うまれる」ってどんな映画?と質問されます。
自分たちがうまれてきた意味や家族の絆、
命の大切さ、人とのつながり、そして“生きる”ことを考える、ドキュメンタリー映画です。
4組の家族にスポットをあてています。
両親の不仲、虐待の経験から親になることに戸惑う夫婦。
出産予定日に我が子を失った夫婦。
子どもを望んだまのの授からない人生を受け入れた夫婦。
完治しない障がいを持つ子を育てる夫婦。
子宮出身のすべての人たちに送るドキュメント![]()
企画・監督・撮影の豪田トモさんは「両親と仲直りがしたくてこの映画を作った」と
おっしゃっています。
弟さんに障がいがあり、両親が弟さんに一生懸命な姿を見て
自分は愛されているんだろうか・・・そう思っていたそうです。
命の原点と向き合うことで両親との関係を築き直せるかも・・・。
そんな思いだったようです。
生まれること、生きることは奇跡の連続。
そう監督はおっしゃっています。
少し前、名古屋で監督とお会いしました。
とても温和で親しみやすい素敵な方でした。
大府で映画上映を大成功させた須田さんのお子さんです!
昨日は、せっせとチケットにナンバーを入れました。
FBで「ナンバーリング誰かないかなあ」と書いたら
すぐに反応して下さったのが
化粧品のはたやさんのご主人。
すぐに借りに伺ったところ、
「2つあるから、良かったらどうぞ」と
なんと下さったのです!
感謝、感謝の思いでした![]()
夕方から、お盆休み中のBerry Berry Cafeにて
志乃ちゃんに手伝ってもらい
チケットナンバー入れ作業。
このナンバーリングのおかげで
スムーズに作業が進み、チケットが完成しました。
チラシはお盆明けの発注となり
来週末にはできるでしょうか・・・。
現在、お店にチケットを置いて下さることになっているのは
こちらです![]()
Berry Berry Cafe (瀬戸市共栄通り)
障がい福祉サービス事業所 らい夢畑 (瀬戸市市場町)
美容室 エメラルド (瀬戸市原山町)
ベーグル専門店 Ubuntu (瀬戸市陶本町)
(株)アイトー 東風内 Sunny cafe (尾張旭市狩宿新町)
昨日、チケットが届きました。
会場の席は293席(車椅子は4台)
3回上映でマックスで879(車椅子は12台)
・・・ということはマックスでも約900枚なのだが
たくさんの方に協力して頂き、チケットを預けたいので
なんと1500枚も注文してしまった。
FBの呼びかけに応えて下さった「化粧品のはたや」さんが
ナンバーリングを下さったので
今日の夕方、せっせとナンバーを入れます。
正式チラシの発注はお盆明け。
ポスターもお盆あけかなあ。
しごと塾5期生の亮さんがデザインを考えてくれています。
(プロです)
チケット発売は間もなくです。
ご予約頂いている皆様、お待たせ致しました。
また取り置き店も何店かあります。
まだまだご協力をお願いしたいので
よろしくお願いします。
「うまれる」詳細は
こちらをご覧下さい。
私が「うまれる」を初めて観たのは
「ゆーくんと一緒に」 http://ameblo.jp/a-chan8902
というブログを書いているあっちゃんが主催して刈谷で上映されたときだった。
長久手で上映されたときに行けなかったので
いつか観たいと思っていたのだが
なかなか機会がなかった。
あっちゃんに会いたかったこともあって
仲良しのすみちゃんを誘って観に行った。
赤ちゃん同伴OKのママさんタイムだったこともあり
会場は若い母子、家族連れが多くて
関心の高さにびっくり。
そして、上映が始まり、
私は泣きっぱなしだった。
人はみな意味を持ってうまれてくる。
自分の場所を選んでうまれてくる。
もちろん、この考え方には賛否両論なんだろうが
もしもそうならば、娘は自分の障がいを覚悟して
私たち夫婦のところにやってきたことになる。
最初、「報告例は世界で100人」と娘の障がいを告知されたとき
医師に「偶然」と言われた。
もしも、娘が・・・そして息子が私たち夫婦を選んでくれたのなら
とても嬉しい。
この映画は
うまれてこれなかった赤ちゃん、授かることができなかった夫婦にも
スポットをあてている。
4組の家族を通して、「うまれる」ということ「生きる」ということを
見つめなおすきっかけになった。
できれば私も地元で上映して、みんなに観てほしいなあと
思ったのです。
今月中にはチケット販売ができそうです。
頑張ります。
私のもう一つのブログ
林ともみの「ともみとともに」 http://ameblo.jp/tomorin828
こちらもよろしくお願いします。