6月の世田谷区民祭りに向けての本格的な練習がはじまりました。
持ち時間15分に収める必要性から演目を4曲から3曲とし、1曲削りました。
その結果太鼓の編成も変更になり、締め太鼓の2台が長胴2台に。
演目は「応援太鼓337跳ねっ鼓」「飛龍三段返し」「祭り」の3曲です。
飛龍三段返しは3人づつ配置配役を交代しながら打つカタチを考案、今回試しでやってみて何とかなりそうなので本番で披露する事になりました。
この方式だといろいろなパートを練習できるので一石二鳥です。
また舞台上に動きが出てにぎやかな演出ができそう。
動画はノートパソコンで初めて撮ったものですが、音は最低です。
こうして観ると課題も見えてくるので動画で再確認するのはとても大事な事だと思います。