不登校の親向けカウンセリングを主にしているカウンセラーのYumiriです。

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学校は行って当然

義務教育が終わって進学しないなら働くのが当然

 

私たち親はこのように考えている人が多いと思いますし。

正論だと思います。

 

だから「学校にいきなさい」「働きなさい」と言ってしまう・・

 

時には「学校に行けばゲームを買ってあげる」

「働いたら~してあげる」などと、条件付きの愛情を提示してしまう。

こんな発言していませんかはてなマーク

 

しかし条件付きの愛情は危険です!!

 

なぜだかわかりますかはてなマーク

 

~したらの~ができないときに子供は~できな自分はだめなんだあせる

お母さんに認めてもらえないショボーン

 

できればいいけれど、できなかったらますます自己肯定感が下がる一方です。

 

不登校や引きこもり解決に必須なのはなんでしたっけはてなマークはてなマーク

 

そう自己肯定感を高めることですひらめき電球

 

何もしてないつもりでも、実は親が自己肯定感を奪っている可能性があります。

 

あなたの言葉、表情が子供に影響をするんです。

 

そして実は言葉よりも表情です。

 

大丈夫よといいながら無表情だったり、暗い顔であれば、言葉よりもその表情が伝わり大丈夫じゃないなと受け止められてしまいます。

 

さぁ今日から笑顔で、大丈夫!!と思ってください。

思考は現実化しますから合格

 

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