【漫画】週末姉が泥酔した美人親友と俺の家に「終電逃したから泊めて。この子あんたの会社の受付だよ」
【タイトル】【漫画】週末姉が泥酔した美人親友と俺の家に「終電逃したから泊めて。この子あんたの会社の受付だよ」→俺と受付嬢が仲良くしているとコネ入社の同僚が嫉妬して…【マンガ動画】【あらすじ】主人公は内藤リク、突然、リクの姉と友達がリクの家に訪れた。友達は、姉の大学の時代の友人の結城。結城は、リクの会社で美人な受付嬢である。そこで姉と結城は、リクの家でとことん飲んで愚痴をこぼす。特に結城は、宇曽月(ウソヅキ)という男に付きまとわられている。ウソヅキからは結城と付き合っているなどと嘘を言いふらしているそうだ。だが、部長の甥のため、言いにくい。その日は、結城と姉は、リクの家に泊まった。その後、週末になると、結城はますます姉と一緒に、リクの家に泊まりに来るようになった。その結果、リクと結城はどんどん仲良くなっていく。だが、その様子をウソヅキは良く思わず、リクに「俺の彼女に何をする」というが、リクに「嘘は良くない」とツッコまれる。そんなとき、リクが、重要な取引先に行く際の重要な書類が消えた。部長がリクを叱るが、何と書類を捨てた痕跡を、他の社内のメンバーがウソヅキの仕業だと告発する。そんなことになったのは、ウソヅキは他の社員にも嫌われていたからだ。そして、結城もウソヅキに付けまわされた数々を社長に突きつける。その結果、ウソヅキはクビになり、部長も降格した。そして、結城はリクの家に遊びに行くのだが、ようやく安心した。リクは「もう、これでうちに来る必要はないね」というと結城は「週末の私の楽しみを奪わないで。そして私はリク君の彼女になりたい」という。その後、2人は本当に付き合ってしまうのだった。【感想】結城さんが美人過ぎる。でも、意外とだらしなかったり、弱音ぶっちゃけ、泣き虫キャラなところが、可愛かったりする。主人公が、そんな結城さんにデレデレしている割合より、結城さんがリクにデレデレしている割合が多いのが面白い。そして、会社でのリクと結城さんの関係は、結城さんがリクに丁寧な対応しているのが面白い。ギャップが多くてこれはかなりいい作品。【リメイクするなら】もっと、会社での陸と結城さんの関係を見たかった。【一言で言えば】