ドイツパンでオープンサンド
以前、お散歩の時に偶然出くわしたドイツ祭りで購入したドイツパン。
写真左にある、真っ黒なライ麦のパン(プンパーニッケルといいます)でオープンサンドを作ってみました。
このプンパーニッケルというパンはドイツの軍隊の非常食にもなっているらしく、2年ほど日持ちするそうです。
これを買ったのも夏だったけど、賞味期限は来年の9月までありました(^▽^;)
ほとんどがライ麦のみで出来てるらしく、かなりクセのあるどっしりした日本人向けでないパンらしいのですが・・・出来上がりはこんな感じになりました。
最近ちょっとハマってる水切りヨーグルトのディップと、ひとつは手作りりんごジャム、もうひとつはソーセージと粉チーズ+黒胡椒のトッピングです。
食べてみると・・・・確かにクセがある!
もっちりしてるけどライ麦の食感は残ってて、なんだかボソボソしてます。
パンにクセがあるので、私的にはウインナーの方が合うなぁと思いました(ジャムだとパンに負けちゃう感じです)
パンっていうより、オードブルの一種と考えたほうがしっくりくる感じでしたよ。
これと一緒にワインを飲んだのですが、いいおつまみになりました~o(^▽^)o
ごはんの前にはちゃんとNANAのお散歩に行きましたよ!
いいお天気だったのでNANAもいい笑顔でした~o(^▽^)o
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