今日の基礎科前期の授業で、雨の中、ドクダミを採って、洗って、バスタオルで水気を拭いて

 

オーブンで乾かしました。

 

120~140度、10分ずつ様子を見ながら、何回かで、乾燥させました。

 

 

 

 

 

 

 

「食べる野草図鑑」岡田恭子 日東書院

 

「岡田恭子のハッピーマクロビオティック教室」日東書院

 

どくだみ茶の作り方が出ています。

 

どくだみは、三毒(胎毒、水毒、食毒)を消すと言われる、野草茶の王様です。

 

教室案内は

ホームページより↓

岡田恭子のハッピーマクロビオティック教室・教室案内

 

 

 

 

 

 

 

今日、山に行った折にみつけました。

 

効能

、天日干しにしたものを日本・中国で夏枯草(カゴソウ)といい[9][10]、日本薬局方にある生薬[21]昔から漢方でも使われている[12]。主に中国、韓国で生産される。花穂にはウルソール酸(精油)、プルネリン(配糖体)、その他多量の塩化カリウム(無機塩類)、タンニンなどを含んでいる[9]。塩化カリウムなどの無機塩類は体内の尿の出を良くする利尿作用があり、カリウムには体内の塩分(ナトリウム)を出させる作用がある[9]。タンニンには消炎作用と組織細胞を引き締める収斂作用があり、全体として消炎や利尿薬として用いられる

 

Wikipediaより






エゴマを煎って黍餅(きびもち)に和えました。
甘みは、天然酵母飲料です。

お塩少々も入れました。


エゴマもきびもちも「土と健康を守る会」から届いたものです。


エゴマはαリノレン酸を多く含んでいる健康食品です。


αリノレン酸とは、体内で合成できない必須オメガ3脂肪酸で、健康維持や心血管予防に重要な役割があります。



甘いお菓子がやめられない人はこんなおやつを作ってください。

「岡田恭子のハッピーマクロビオティック教室」日東書院
の中にも、デザートあります。
参考にして楽しんで下さい。

受講生さんのレポート、アップしました。

yrioさんのレポート

 

子宮がんの0期、で、病院で勧められた子宮全摘をしないで、食べ物で健康になる方法はないか、と、私の教室にいらっしゃいました。

 

玄米ご飯とけんちん汁、で、すぐに、エストロゲンの値が正常値になりました。

「岡田恭子のハッピーマクロビオティック教室」 日東書院

の、基礎講座no.1 の玄米ご飯とけんちん汁のみを、2週間実行しました。

すると、他にも、便秘が治り、閉所恐怖症が治り、肌がきれいになり、等々、が現れました。

 

※こんな感想をいただきました。↓

「食べ物と考え方を整えていくことで、

体だけでなく、閉所恐怖症も治っていく。

体と心、自然治癒力の凄さを改めて感じさせていただきました。」

 

 

私の教室の

基礎科前期、12回講座を履修すると、レポートを提出していただきます。

 

皆さん、その半年で、奇跡、が現れます。

 

ぜひ、ご覧ください。

レポート欄(たんぽぽ便り)

岡田恭子のハッピーマクロビオティック教室・たんぽぽ便り

 

 

 

 

秋10月から、次の基礎科の募集をします。

ホームページの教室案内は

岡田恭子のハッピーマクロビオティック教室