挑戦できるコンディションであることが何よりうれしい
冒頭に荒川さんが言った言葉。
ああ・・・本当にそうだなって思って
ずっと見ていた。
どんな一瞬も見逃すまいと見てた。
ジャンプ一つ一つに
こんなにも祈ったのはこの前のNHK杯以上だったかも。
ああ・・・
ほんとうに
出し切った。
かっこいいよ
がむしゃらな姿がかっこいいよ
ほんとうにほんとうにかっこよかった。
この力いっぱい悔しがる姿
ちっともスマートじゃない悔しがり方。
すごくかっこいい。
この人は命を懸けてきたんだよな。って思う。
BDケーキ?もらえないよね。
プーをぐしゃぐしゃに叩いて悔しがってさ。
ぽんぽんって膝を叩くジスラン。
そうだよ
何歳になったって
25になったって
羽生結弦は
羽生結弦なんだ
9歳の自分が許さないんだ。
演技が終わり
インタビューで
「まず最後まで怪我しなかった。」こと
「旧採点の得点まで抜かれて、今に見とけって思ってる。」
って言ってるのが
ほんとうに清々しく
「練習したいです。めちゃくちゃ練習します。」
「楽しむしかないですよー。」
って。
少年ジャンプになってる。
笑ってるよー。
これからの羽生君も楽しみ!
楽しみで仕方ない!
素晴らしいものを見せてくれてありがとう
怪我なく
終わってくれてありがとう!
これからも応援するよ!
ありがとう
はっぴー。















