今日は手紙です。
前記事も趣味のお酒の話に
いいねをありがとうございます。
書いていて楽しかったです。
ほんとうに感謝です♡
今日は、いつもより早い時間に
帰宅したのです。
最近は、実は仕事に燃えていて(笑)
めっちゃ仕事していました。
もともとワーカホリック気味のところがあるのです。
でも、今日は、本当は
「やるべき」ことはあったのかもしれないけど
自分で「帰っていい」って許したというか
早めに帰宅したのです。
というのも
最近毎月のように
怪我をしていて
仕事自体が楽しいから
熱だしたり風邪ひいたりってことは全くないのですが
高いところからものが落ちてきたり
高いところから自分が落ちたり
階段からすべり落ちたり(笑)
なんでそれで怪我?って
ツッコミどころ満載でよく笑われるのですが
大事には至りませんが
レントゲンを撮るレベルの怪我がまあまあありました。
なので
ちょっと怪我というのは
お知らせだなあと思って
今日なんだか
「あ、、、、帰りたいな・・・。」
って思った時
思い切って帰宅したのです。
帰宅して、家族が帰ってくるまでの時間
ゆっくりしていたときに
心からほっとしたのです。
ゆっくりしたかったんじゃん。
その自分の気持ち
聞いてあげてなかったな。
私が私の親友になる
のを
最近忘れていたな。
って思いました。
私はわたしの親友でいるっていうのを
いつのころからそう思うようになったのかは
定かではないのですが
ほぼ座右の銘のようにしていたのに
最近
自分の気持ちを、わきに置いて
あまり感じないようにしてみたり。
自分の中には
他にしたいことがあるのに
ちょっと不満を持ったまま
それを訴えることもせず
人の気持ちを最優先したり。
それって
愛する
相手にも
自分にも
不誠実だなって思う。
私が私の親友でいたとき
自分が欲していることを
自分が認めて行動した時
もしかしたら周りの人は
何か言うかもしれない。
私を批判することもあるかもしれない。
でも私はわたしの親友でいる。
私はわたしの親友でいよう
私はわたしの
どんな気持ちも認めてあげよう。
私はだれよりも
わたしの一番近くにいるのだからと思いました。
羽生君が
こんなことを言ったのを思い出します。
自分自身を貫く
という言葉に関して聞かれたとき
自分を貫いていると、
何かしら言われることは
たくさんあると思いますし、
もちろん家族に心 配されたり、
逆に家族に文句を言われたりとか、
本当に信じている人に
裏切られたりもするか もしれません。
ただ、そうやって自分自身を貫 くことによって
後悔は絶対しないと思います。
その後悔をしない生き方をしてほしいなと思 って書きました。
全文こちら
とことん貫いてきた人にしか言えない言葉だと思う。
もう一度自分のために書いておく。
私は何を好きなのか
何がしたいのか
ちゃんと聞いてあげたい。
私はそれを
貫きたい。
私はわたしの親友でいようと思う。
私の一番近くにいるのは
ほかならぬ
「わたし」だから。
羽生君
いろんなことを教えてくれてありがとう。
羽生君に幸せが還元されていますように
夢が叶いますように
ステイヘルシーで!
ありがとう
はっぴー。

