友達にCDに羽生君のインタを音声のみ入れてもらって、車の中でよく聞いているんですが
羽生君は、オリンピックの直後の会見では
孤独感については
「あるって言ったほうが面白いんですかね」(笑)とか
https://www.sanspo.com/pyeongchang2018/news/20180227/pye18022718530028-n1.html
怪我の時期のメンタルについて聞かれると
「なんて言って欲しいですか?」って笑いながら言ったりしてるんですよね。
そのあとどちらもちゃんと答えてるんですが
特に怪我の時期のことについては
スケート人生の、選手生命の終わりも考えるような状況だっただろうし、大変すぎたことで
あまり聞かれたくないかもだし
でもちゃんと
メディアに向けて
羽生結弦として求められる事を答えたいしで
オリンピックの連覇直後に一言で説明するには複雑すぎるのかなあって思ったのです。
心って
なんて表現したらいいかわからないような
あっち行ったり
こっち行ったりする時がある。
でも
それって当たり前で普通。
いい気分の時もあれば
いやな気分の時もある。
ポジティブがいいかもしれないけど
実は
ほんとは
どっちでもいいんじゃないかなあと …。
私は
イヤーな感情を味わった時も
あ、いま私怒ってるな
悲しんでるなとか
構って欲しいんだなとか
痛がってるなとか←おとといケガした。
自覚するようにしているんです。
ホンぎゃー!痛えーー!なんでやねーん!
ってとことん、ジタバタおもいます。
そしたら
なんだかわかんないけど
この気持ちを
味わわせてくれてありがとうっていう
気持ちになることがあるよ。
いつもじゃないけど!笑笑
生まれてきた意味なんかわからないけど
感情をとことん味わい切るのも
人生の醍醐味かなあと思うんです。
羽生君に幸せが巡りますように
毎日の夢が叶いますように
全力応援系ポチ、よろしかったらどぞ♡
ありがとう
はっぴー。
読みにきてくださりありがとうございます。
怪我はだいぶよくなりました!
コメント欄は閉じてますがメッセは開けています。
メッセ、届いています。
お返事遅くなりますが、ありがたく読んでますー

