先日
ナオミさんとセリーナさんの試合で
セリーナさんが
バッキバキにラケットを折っていたけど
私は
ラケット製作職人でもなく
(そゆの、なんて呼ぶのー?)
私はラケット自身でもないですが
うぉ。あいたたたた
ってなると共に
ひ~~
ラケットって
こんなにバキバキに折れるもんなんだ!!!!?
( ̄□ ̄;)!!
( ̄□ ̄;)!!
まじか!!!
って
そっちの方も、びっくりした私です。
私だけ?
これで思い出したことを二つほど。
んじゃ
ananを引っ張り出してみよ~~♡
って・・・はて・・・?
持ってない方のためにアマゾン貼っておこうかと思ったけど・・・・
調べてみたら・・・
いま、新品、何千円だって・・・・
(T▽T;)
うおー。
見るのはありがたい動画にしましょう。
動画に!
動画主様神ですよ!
https://www.youtube.com/watch?v=jOLwtiPS4H0
動画 ありがとうございます。
ananの羽生君のインタビューを一部抜粋します。
アマゾンの値段は忘れましょう。
世の不均衡は忘れましょう。
なんと美しい言葉なのだろうと思います。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
anan1983号 P.55
僕は、
会場に入るとき、
出るとき、
リンクに入るとき、
出るとき、
必ず挨拶をします。
リンク自体は意思を持たない
”場所”ですけれど、
そこには製氷してくださる方がいて、
もっと言えば、
建ててくれた人の
気持ちがこもっていると思っている。
だからこそ、
感謝の気持ちが
自然に沸いてくる。
それは、
ぬいぐるみであれ、
この椅子であれ、
同じこと。
震災をきっかけに
さらに
強くなった部分は
ありますけれど、
小さい頃から、
なぜか、
そういう風に思っていました。
一部抜粋以上です。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
小さいころから
物にも気持ちがこもっているということを
思っていた羽生君。
このananの数行のインタビューだけで
いろんな事が伝わる。美しい言葉。
それが
上っ面ではなく
実践している人の言葉だってとこが
ポイントだなっ。
「この子」って言っちゃうのもそういうところもあるのかなーって思う。
ガーベラのことも、
振付の時に「この子」って言ってたもんね。
こういう精神が
演技にもにじみ出てくるんだろうなあと思う。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
でさ
もう一つ
思い出した記事があって、
フィギュアとは関係ないのですが
イチローさんが
アメリカ大リーグの選手に与えた影響で
道具を大事にすること、というのを新聞で読んだことがあり
心に残っていました。
これもリンクと一部引用しておきます。
イチローからゴードンへ受け継がれる日本の心
(元横浜ベイスターズ監督 山下大輔)
絶対的なパワーを持つ外国の選手はさほどバットの重さの変化を気にしない傾向があるが、日本の選手は重さの違いをグラム単位で感じ取る繊細さを持っている。
そうした日本選手の代表格が、いうまでもなくイチローなのだ。
日本の選手はグラブからスパイクに至るまで、道具の選択、管理に細心の注意を払う。
これに対して、米国や中南米の選手は平気でバットやグラブを放り投げるなど、あくまで道具は道具という扱いをする。
自分の手足となる道具を大事にするのは日本の選手としては当然なのだが、そうした考え方はゴードンが育ってきた環境にはなかったはず。
その考え方をゴードンが理解してくれるなら、日本の野球文化の種が米球界にまかれたことを意味する。
全文こちら
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28443190S8A320C1000000/
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
物を大切にする心について
民族や国籍で十把一絡げにはできないし
どの国にも、いろんな人はいるけれど
日本人の国民性としては
「繊細さ」とか
「もったいない」というモノを大事にする気持ちっていうのは
わりとあるのかもなあと思いました。
じゃ
最後に
久々にananゆづるくんの動画を観ちゃったので
GIFを少し作ってみた。
ちと重いかな・・・
クシャーできない!
なんで、髪の毛くしゃーできない?って
カブトムシみたいになるからかな??
あさイチで言ってたんだっけ?
寝起きがカブトムシのオスとかクワガタみたいになるって・・・![]()
か・・・ぁあああああかわいいい!

このキャプチャー見るたびに右端っこの写真も全部見せて下さいって思う。
ぴょんぴょん羽生君♡
泣きが入るレベルで、激しくかわいくて、どうしていいかわからなくなります。![]()
では今日も素敵なわくわくどきどきな一日を~!
羽生君に幸せが還元
毎日の夢が叶っていく~~♡
よろしかったらポンってしてね。
↓
ありがとう
はっぴー。












