織田君がシーズン予想をしてた
ファンタジーオンアイスの頃のアリさん動画。
古っ
!!
見た人も忘れてるころでしょ?
ちょーどいーじゃん。?ん?
下書きして放置忘れてたんだけど。、、、
アリさんと織田君が会話してる動画
Ari Zakarian@archi19
Ari X-ICE, episode 2: https://t.co/wkpWGc3FO1 via @YouTube
2017年05月28日 12:01
↑
こちらです。
https://m.youtube.com/watch?a=&feature=youtu.be&v=QS4rhpozD84
アリさんがインタビューする形で織田君が答えてるよ。
ざっくりですが
こんな感じでした。
織田信長サムライ祖先についてとか
クワドアクセルを最初に飛ぶのはゆづる。
4-4を跳ぶのはしょうまかな~~。
来シーズンのトップスリーは?って聞かれて、
僕日本人だからね~~って前置きしながら
男子 結弦 昌磨 ネイサン
女子 メドベ ザキトワ サトコ
アイスダンス
テッサ・スコット パパダキス・シゼロン シブタニ
ペア
サフチェンコ・マッソー スイ・ハン ジェームス・シプレ
フィギュアスケートTVの解説わかりやすい。
そーしーてーー!
織田君が言ったのが!
I hope Satoko.
by Nobu
怪我してたけど・・・ってさっとんのことを語る織田君に泣けた話ーー。
うおー![]()
もう直ぐ会えるっ!
ザアイスっ!
さて
織田君
ペアとアイスダンスの3位を
すんごい悩んでて
とりあえず言ってよ~![]()
みたいにアリさんに促されて
言ってたんだけど
わ~~か~~る~~!
ペアとアイスダンスの3位予想ってすごく迷うよね!
織田くーん!私も同じだよーーー!
って激しく同意。
このシーズンのカップル競技は
読めないです!!
アイスダンスは上位2チームが
頭一つ抜けてて、
あとは3位争いが読めない!
よね?
あと、
ペアは読めないっ!!
読めそうで読めない!
まるでギリシャ文字みたいな!
http://www.geocities.jp/p451640/moji/skm/skm_00.html
ほんと
読めそうで読めないでしょ?
ギリシャをバスで一人旅した時、バスの行き先表示が読めそうで読めないのよっ。
これでいいのか
行き先わからずドキドキ
ハラハラ。
バスですから
一応人に聞いて確かめて乗りましたよ。
つーまーりぃ
どこが勝ってもおかしくないって感じで。
誰が伸びて来るかもわかんない。
それに怪我がね~~~~。![]()
ペアは怪我が大敵なのかも。
でも、私個人的にはメーガンエリックのファンですけど
タラソワモロゾフとか
スイハン組とか
サフチェンコマッソー組かと・・。
あとヴァネッサジェームズ、モルガンシプレがどこまで上がってくるかとか。
だれそれって???
自分の過去記事リブログしていい?
よしそうしよう。
とりあえず今日はこれ
ネタとしては2016の世界選手権のことを書いてますけど。
ん?
読み直したらけっこーオモロい?←
自分の過去記事読んで面白がれるたぁ
おみゃー幸せ体質だ。
←オメデタイ奴っていうんだっ
んで
この時よりも
マッソー君が本当に
サフチェンコさんをリードする存在になってるんだなあと
昨シーズンは感じましたが。
ものすごく相性の良い2人って感じがする。
メーガンもサフさんのことを
私のアイドルって言ってました。
憧れよね。
世界選手権で五回優勝だったかな。
ソチ前は違う人、ゾルコビと組んでました。
5回優勝
ですよ。すごくね?
すごい。すごい。すごいしかない。
世界選手権で五回優勝。
かつ
未だに
現役なのに
すでに、伝説の人って感じかな。
プルシェンコみたいに
息が長ーく、勝ち続けた人。
パートナーを変えての現役中。
後、私が欲しいのは
オリンピックの金メダルだけってよ。
ぬふふふふな人。
世界選手権で
ペアの公式練習も見に行きましたが
サフチェンコさんが
リンクサイドに来ると
ふっと周りの空気が変わるのを感じたわ。
カロリーナが出てきた時もそうだった。
そんな感じ。
周りの選手やスタッフ達が何気にそっちを
見るんだよね。
リスペクトみたいな空気が漂うの。
私感ですが
羽生君に対しては、、、
また違う空気な感じがする
年齢的なものもあるだろうし
サフチェンコさんやカロリーナには
貫禄と共に
伝説の女神を拝みたくなるような感じかな。
ああ。きれい、、、、って。
2017はサフチェンコ・マッソー組は優勝はなかったけど。
今シーズンも怪我さえなければすんごいことになりそうな予感。
試合も楽しみだな~~~。
サフチェンコ、マッソーについては
まだまだ書きたい事があるけど
この記事をあげとかないと
書くのをわすれそうだから
今日はここまでにしますー。
ありがとう
はっぴー。













