チームの機能 | はっぴー。なブログ☆ありがとう羽生結弦さん

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羽生結弦さんを応援しています。ファンが幸せなら、明るく元気な応援パワーをあげられるんじゃないかと思って書いています。友達に手紙を書くように書いているお手紙ブログです。ありがとうございます。はっぴー。です

 

 

 

マイレピを読んで、チームのことについてのインタビューがあったね。

https://www.myrepi.com/tag/yuzu-days

 

チームで戦っているという感覚があるから、自分一人じゃないと思えるから頑張れるっていう話。

 

 

 

 

 

 

チームブライアンの中にもあったのは

 

ブライアンに言えないことをトレーシーに言ってたりするっていう下りがあって

 

なるほどーって思った。

 

 

 

それは

 

家庭内での子育てだけでなく

 

チームや組織としてトップの者は、

 

性別に限らず、父性と母性を両方、バランスよく兼ね備えている人のほうが

 

組織として成功しやすいっていうのを聞いたことがある。

 

 

 

 

父性というのは、まあ簡単に言えば、厳しさとか社会とかで

 

 

 

ウマイ獲物を取るのだ!イノシシなんかどうだ。

 

 

 

 

 

うーん。どのあたりに行けばいいの・・・?

 

 

 

 

とか

 

 

 

そして

 

 

母性というのは、

 

受容的な優しさといったらいいのかな

 

 

いーのいーの。沼のカモ一匹でも捕まえてきてくれたらそれでいいのよ。

 

 

 

みたいな。

 

 

 

 

でも時々

 

チームとしては

 

 

 

 

 

 

ユヅルっ!今日のご飯がないわっ!

パパが教えてくれた場所にちゃんと行ったのかしら?

 

お話を聞かないなんて、ママ悲しいわ。

 

 

とかパパをフォローして小言も言ってみたりする。

 

カトパンのキャスティングが思い浮かばないケド。

 

 

 

 

 

ところが一人の人が、(性別に限らず)

 

両方、均等に持っているということはなく

 

だいたいどちらかに偏っているのが普通だと思う。

 

 

状況にもよるし

 

どっちがいいということでもなく

 

 

ものすごく偏っている人もいれば、ちょっとだけの偏りの人もいる。

 

 

 

 

 

 

チームブライアンっていうのは

 

もんのすご~~~~くざっくりですけどっ

 

 

きっと

 

ブライアンという父性とトレイシーという母性があって

 

チームとして成功してるのかなーなんて思う。

 

 

 

とはいえ、ブライアンもママっぽいところあるし

 

 

 

ブライアンもトレイシーも

 

父性と母性、結構バランスよく両方持ってそうな気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気が強く、個性的なフィギュアスケートのアスリートたちを育てるっていうのは

 

ほんとうに一筋縄ではいかないだろうなって思う。

 

 

 

 

 

 

そう思うと

 

フィギュアでも

 

パッと思い浮かべるだけでも

 

トップのコーチが、男性と女性になっているころが、

 

わりとあるかも??と思ったりもするのです。

 

 

 

日本では

 

 

濱田コーチはめっちゃ厳しそうだけど母性も深そう

 

 

細田さん、引退して大学4年でトリプルアクセル跳べるようになったって!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

 

田村岳斗・華麗なる舞 「すごい動画」

http://www.jsports.co.jp/skate/yamato/m/1617/post-217/

 

 

 

 

 

 

そして

 

 

 

 

 

 

マリーコーチは美しいおしゃれ番長だけど、めっちゃ厳しそう。

 

 

 

 

んで

 

 

 

 

 

 

 

ズエワさんも

父性も母性もなんだけど 

 

 

魔女感も半端ないと思う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとう

 

はっぴー。