ボーダーのカットソーを着て
彼はニコニコとしながら
現れた
なーんつって
能登さんですヨ。
素敵かわいい、ホンワカな雰囲気のカメラマンさん。
能登さんの講演会に行ってきました~。
ほんとにボーダーカットソーでしたよ。
いろいろお話が聴けて胸がいっぱいになっちゃいました・・・・
等身大の結弦君に触れるような
笑いがいっぱいの楽しくて素敵なお話がいっぱいでした。
では早速本題へ
SNSには、あげてもいいとのことで、書かせてもらいます
思いついたところから・・・
(カッコ内は私の注釈です。それと雑誌の写真だけでなく、わかりやすいように私のキャプチャも入れてます)
お写真はspinにゃんこさんからお借りしました。ありがとうございます。(私雑誌持ってないの・・)
エピソード
この雑誌
トロントの公開練習
この時の各社の撮影・インタビュー時間は各5分の
屋外ではなく、屋内でしかダメだと言われていた。
でもフジの収録が屋外だということを聞いて、
その後の結弦君が屋内に入るまでの帰り道のたったの1分の撮影許可をもらった。
(分刻み!)
帰り道に捕まえてすぐ撮影ができるように
場所に目星をつけて、立ってほしいところにガムテープで線を引いて印をつけていた。
結弦君が来ると
その場所に
「立って」というと
時間がないのを知ってるくせに、結弦君は(能登さんたちをからかうように)わざとそこの線を動いたりするから
うわー(こまる~)って言うと
このくしゃっとした笑い顔になった。
(この写真は使われていないようです。o(;△;)o
わたしは今回このお写真が一番心に残りました)
そして後をついて行って
歩いて振り返ったのが
この写真
逆振り返りバージョン!!!!
(ここで笑いが起きました)
このときすでに30から40秒たってて、時間ですよと言われて
してくれたのが、このおどけたポーズ
(さーびすさーびす)
でもすぐに帰っちゃうので
ここでタイムアップでした
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
エピソード2
公開練習は、曲かけはフリーは全部をやってくれないので全貌はわからない。
けれど今シーズンはどのあたりに撮影ポイントを持っていくかを
この時から研究する。
例年と違って
公開が2日間あり
最近はこの練習着が多いのだけど
違うの着てきてよと田中さんが言うと
次の日はこのシーンで、
この下どんなの着てるかなーっと(田中さんと)言ってた。
それにしてもこんなシーンも、にやにやせずに撮られるってすごいですよね。
(靴を磨いている写真を見せてくれました)
そして脱いだら
赤いのを着てきてくれた
クリケットのリンクはラウンジの反対側からきれいに光が入ってくるので、
このあたりから撮ることが多い。
そして練習着は長袖も
替えてきてくれた
クリケットは
鏡があるから、それをうまく使って写真も撮りたいのだけどなかなかいいのがとれません
(一枚見せてくれました。十分です~~~雑誌に入れてくださいーーー!!)
出入り口のシーンでは
結弦君が通りそうなところに、前もって、結弦君だけにピントが当たるようなレンズにしておいて
ピントを合わせてたら、まさかの、知らないおじさんの映り込みでした(笑)
(未公開ですが結弦君にはちゃんとピントが合ってましたよ~~)
ってことで一記事にはかききれないので
また続きを書きますね。
等身大の結弦君がいっぱいのお話とお写真でした。
胸がいっぱいです・・・・❤
またよかったら続きを読みに来てくださいね。
ありがとう
はっぴー。
















